百年と希望の作品情報・感想・評価・動画配信

百年と希望2022年製作の映画)

上映日:2022年06月18日

製作国・地域:

上映時間:107分

3.4

あらすじ

『百年と希望』に投稿された感想・評価

いけ
3.5

タイトル通り、100年の間に積み上げてきたものと、そしてその中から芽生える希望をとらえていた
おじさんが比例順位の上のほうにいるとか、名前が共産党だから投票しづらいと言われるとか、「あなたがいるから…

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T
3.2

日本共産党を好意的に見ている層に向けたファンムービー。

中北浩爾著『日本共産党: 「革命」を夢見た100年』(中公新書)は日本共産党の歴史を辿る新書だったが、この映画は直近の選挙を軸に候補者とその…

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nk
1.2

共産党のプロモーションビデオだが、党関係者がひたすら内輪向けの発話で盛り上がる光景が映し出されるばかりで、本来彼らが対峙すべき社会というものが全く映っていないエコーチェンバー映画。監督の手腕がまずい…

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Atsuya
3.0

参院選の際、爆笑問題・太田さんと田村代表の対談を見た時も思ったが、圧倒的に現代を乗りこなせていない。
何が強みなのか一番訴えたいことの内容が僕のような無党派層に全く伝わってこない。
100年を超える…

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sige67
-
手法・内容共に極めて特定の政党サイドに立ったドキュメンタリーになっているので、むしろ全然分からなくなってしまったな、、というのが最初の感想。『ボストン市庁舎』と比較してみると面白いと思う。
3.2

コロナ禍、アクリル板が懐かしい。4、5年前ぐらいと思うけど、共産党がどうとかより、選挙の雰囲気や野党といえば左という感じがもはや懐かしい。ちょっと昔なら泡沫扱いの党や候補者がSNSによって大きな票が…

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映画を観る。おそらく私の人生で共産党に投票することはないと思う。よっぽど議席がなくなりそうなら可哀想で投票するかもしれない。社民党のように。
3.1

共産党がなぜ敬遠されるのか?
その辺がよく解説されていない

大きくは2人の選挙候補者に焦点が当てられ話は進んでいく
どちらも言っていることは間違ってないと思うが、個人的にはメインで主張している(具…

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内容と関係ないけど、ぜんぜん運動仲間が映ってて、こういう時がいちばん自分は東京で暮らしているのだなと思う。安心感もあるけど同時に怖い。マイノリティが十全に生きるためには他のどこでもなく東京に居続けな…

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drgns
3.5

先の参院選にあたり選挙系の動画を見ていてた中で共産党党首へのインタビュー動画がわりと面白くて、その流れで鑑賞してみた。私自身に政治的思想はなく、自分の生活に直結しそうな政策重視の党に投票する人間なの…

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