▸ンなアホな、という感じの設定で、日本のトレンディドラマみたいでもあるのに、間違いなく「映画」だった。
音楽、カメラワーク、構成やショット、演技、そのすべてが気持ちよくて、なかでもフェイウォンの圧倒…
【2026年5月の何度目かわからない視聴】
タイトルだけみると恋愛映画だけど、この映画は恋愛が始まるまでの部分で終わるんで厳密には恋愛映画じゃない。
2本の物語があるんだけど、よく話題に上がるの…
割とガッツリ2部で分かれてて、後半部分への移行がスムーズだったのがおもしろかった。
特に後半部分、爆音の中カウンター越しに話す場面や、水浸しになった部屋を見て「部屋が泣いている」と表現するシーン、元…
夢のカリフォルニアが爆音で流れる
「あなた何が好き?」
「サラダ」
「ウェーイ!」
このシーンが好きで何回も巻き戻した。
ベリーショートのフェイ・ウォンが可愛い。
トニー・レオンってこんな…
超オシャレ!俳優の2人がちょっとイタくて情けないところがめっちゃ好きだった。あと、フェイのやばい行動見て最初は引いてたけど、最後の髪を伸ばして大人びた姿を見た時、あまりの可愛さにやられてしまった。…
>>続きを読む手持ち撮影とコマ送りのような少しスローな映像が印象的だった。光の入れ方や色彩感覚も独特と解説で言っていた。
失恋から始まる二組の恋愛模様。途中、二組目の始まりがあまりにも自然で戸惑った。
日本語も出…
キロク。
公開当時から何回も見たけど、10数年ぶりに視聴。
当時はまーまー好きやったトニーレオンが、そこまで魅力的でなくなってた。
韓ドラ俳優を見慣れすぎたからかも。
映画の空気感、当時斬新やっ…
失恋した警官224号は、自分の誕生日に期限が切れるパイナップルの缶詰を買い続け、過去の恋に執着する。彼はバーで出会った金髪の女性(麻薬密売人)と一夜を共にしますが、深い関係には至らず、孤独な魂が束の…
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