ストーリーも構成もめちゃくちゃだが、画の力と俳優の魅力だけで全然観れる不思議な作品だった。
個人的には第一部(?)は全く刺さらなかったが、第二部(?)はかなりよかった。
キャラの雰囲気はアメリに少…
実は、今まで見た事がなかった。金城武とパインの缶詰で「天使の涙」と勘違いしてました。
やはり、クリストファー・ドイルが撮影を担当していた頃の
カーウァイ作品は秀逸ですね。
映像と音楽と雰囲気がと…
暗くて、猥雑で、「香港ではこんなのよくある話なんだよ」と、かなり深刻な冒頭の223号のパートと比べて、中盤後半の663号とフェイのパートの「絶対にこんなこと他所で起こってないだろ」みたいな恋愛話をび…
>>続きを読むバイト中に踊り狂いながら働くおかしな女の子が、他人が見ればストーカーとも思えるような恋をする。誰もがまともだと思った警察官の男は、失恋のせいかストーカー女に興味を持つヘンな男で、奇妙な恋愛が始まりそ…
>>続きを読むテレビデオ、深夜のテレ東、ウォン・カーウァイ……あるいはブティックJOY。
フェイ・ウォンの『夢中人』聴くと三茶のコーポで毎晩長電話してたころの自分を思い出す。ホント浮かれポンチ。ポンチ・カネシロ…
友達の紹介で観ることにした。
トニー・レオンが失恋した冒頭のシーン、夜な夜な惣菜屋前の公衆電話で知り合いの女に片っ端から連絡してフラれてく所が好き。台湾語、中国語、日本語で口説いていくのでそこに驚い…
前半と後半では、だいぶ年数が経ってる?んじゃなくてパラレルワールドの別の話っていうか、似た別々の男の話?(223号と663号?…)惣菜屋のバイトの外人が言い間違えてるシーンあるくらい。
麻薬密売…
© 1994 JET TONE PRODUCTIONS LTD. © 2019 JET TONE CONTENTS INC. ALL RIGHTS RESERVED