花様年華では本命女性を前に何もできなかったあのトニーレオンがめっちゃただれたプレイボーイになっちまった話。
ひたすらダンディでムーディなオトコとオンナの歌謡曲みたいな世界観で、正直全然カップオブマ…
なんかちょっと、わりとずっと嫌かも
「トニーレオン×新聞記者」は同じはずなのに花様年華での彼と対極にあるように感じて、結構見てられない…
好きだ…WKW素晴らしい…と噛み締めながら没入するに至ってい…
ウォン・カーウァイ作品、5作目!ここまでみた作品と比べると、雰囲気が違ったように思う。これはSF?目の前で繰り広げられていることはリアル?不思議な作品だった。花様年華の地続き作品であることを途中で知…
>>続きを読むトニー・レオンはかっこよすぎるしキムタクはかわいい。SF要素はよくわからなかったけど花様年華との繋がりを見つけたり、個人的な解釈を巡らせられたり、シンプルに映像を楽しめたりと好きな作品。ブレードラン…
>>続きを読む「2046へ行く乗客の目的はただ一つ、失った記憶を取り戻すこと。なぜなら、2046ではすべてが永遠に変わらないからだ。それが本当かどうかは誰も知らない。なぜなら、戻ってきた者が一人もいないからだ。私…
>>続きを読む『欲望の翼』と『花様年華』における過去の記憶と、現在のモウワンを取り巻く女性たちとの関係、そして彼が執筆するSF小説『2046』の世界。この3つの層が、現実と幻想の境界を曖昧にしながら交錯していく。…
>>続きを読む花様年華を見てからの鑑賞です。
「恋愛にはタイミングが大切。
出会いが早すぎても遅すぎてもダメ。
別な時、別の場所で出会えば結果は違ったかも」
何というか報われない、そこはかとない虚無感というか…