世界線と時間の階層があるのに加え、男が次々に女と懇意になるため、頭がひっちゃかめっちゃかになった。ただ、映像・俳優・音楽どれをとっても素晴らしいと思う。映像に湿度の高さがあるのはウォンカーウァイの特…
>>続きを読むあのときの未練が、ずっと胸に😳
これ、観てる途中で気付きました
花様年華の、その後を描いたのですね
ただ、驚いたのが
前作のプラトニックと打って変わって
主人公チャウの
濡れ場がアツく官能的…
〝新しい夜をいくつ重ねても、あの日、置いてきた温度を探している。〟
『2046』は、恋愛映画というより、
〝失った時間を抱えたまま、生き続ける人間の映画〟
だった。
主人公チャウ・モーワンは…
「花様年華」を再度見直した結果、やはりこちらも再鑑賞してみた。
小説のくだり、そんなに無くても良くない?トニーレオンが良くも悪くも女ったらしに豹変しててほくそ笑む。
男女問わず、ハードコアな別れ方を…
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