「花様年華」を再度見直した結果、やはりこちらも再鑑賞してみた。
小説のくだり、そんなに無くても良くない?トニーレオンが良くも悪くも女ったらしに豹変しててほくそ笑む。
男女問わず、ハードコアな別れ方を…
香港が完全に中国になってしまうのが2047年。
アイデンティティや不安定の中の美しさを、昔の思い出を探しに人は2046に行く
バラ色の日々の思い出は、思い出したくもないしたまに掘り起こしたくもなるし…
初鑑賞
1967年香港。
かつて愛したチャン夫人を忘れられず、女たちと適当な関係を繰り返すチャウは、SF小説「2046」の執筆に取りかかる。
主人公の男が客室乗務員がアンドロイドの列車に乗り込…
1960年代の香港を舞台とした『欲望の翼』『花様年華』の続編的作品(直接の続編ではない)で、製作中から木村拓哉がウォン・カーウァイ監督の映画に出演ということで日本でも話題になっていたが、当初の内容紹…
>>続きを読む60年代三部作のラストで急なSF展開に少々戸惑いました…🤔これは今どういう状況なのかが分からなかったです(´・ω・`)後からあぁそういうことなのねと前2作のちょっとした物だったりセリフがここに繋がる…
>>続きを読む今までとは少し雰囲気変わった。
SF調になったっていうのもあるとは思うけど、、、
ショットのタッチはカーワァイなんだけど、なんか違うって感じ。
花様年華と欲望の翼はこれ見る前に見といた方がいい。
普…
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