穴に秘密を囁いて泥で塞ぐ、小説、2046の部屋番号。前作『花様年華[英題:In the Mood for Love](2000)』から地続きの物語。
元々、監督の作風の“独白”“色彩感”“夢想感”…
2026年(令和8年)7月1日(水)
シネマリス シアター1にて鑑賞
これまた素敵な映画でした。大好物。
詳細な感想はこちら。
https://ryonryon.hatenablog.com/e…
ウォンカーウァイを語る上で外せない作品。
明言は無いが恐らく『花様年華』の続きで、シンガポールから帰ってきた新聞記者の男が行きずりの出会いを繰り返すうちに立ち寄ったホテルでの出来事がきっかけで小説を…
『花様年華』とのつながりは強く感じる作品だった。音楽の使い方やスローモーション、湿度をまとった映像美は相変わらず魅力的だ。ただ、自分にはその美学の延長を見ている感覚が強く、新しい景色を見せてもらえた…
>>続きを読む今まで見てなくて逆にありがとうという感じ。
こころが未成熟児の時に見てもよくわからない内容だったと思う。
ちょっと回りくどすぎるのと繰り返しが多かった印象だけどそれが良さでもあるのかな
木村拓哉…
4K版も観てみた。でも古いDVDの方が……良かったかも……?画質はとても綺麗だったが、小説の世界(SFパート)の列車の外の風景(CG)が少し気になった。
花様年華を観て、2046も観て……何度も見…
トニー・レオン、カッコよすぎる。
あんな強引な口説き方、普通だったら超キモイのにこの人がやったら滅茶苦茶カッコよく見える。
そして結局は身体だけの関係で普通に最低なんだけどやっぱりこの人だからカッ…
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