金城武のサムネが気になったのと、ウォン・カーウァイが関わってるので見始める。
ストーリーで魅せる映画じゃなくて、最初こそは面食らったものの、なんだか楽しめたのが不思議。
当時24歳の金城武、可愛いし…
日本の90sカルチャーにも感じるちょっとチョケた感じがいい。でも映像はすごい綺麗で一つ一つのショットに惹き付けられる。
金城武のたまに出る日本語と、監督のナレーション、中国語といった混沌にもユーモア…
香港また行きたくなった!金城武かっこいいよねほんま
富士フイルムで現像、グッとくる
ちょっとうざく思ってたのにラストはズルい
展開とかなんもよーわからんけどウォン・カーウァイプロデュースなのはよ…
めちゃくちゃ変な映画です。監督がとにかくメインかのように出て来てこれドキュメント見てるのか本編みてるのか途中で分からなくなった作りが後にも先にもない異色でした…金城武パートはほんわかして好きでしたよ…
>>続きを読むウォン・カーウァイがプロデューサーとなり作られた、ウォン・カーウァイのようなウォン・カーウァイではない映画。ストーリーや構成はめためたでわかりづらく、監督の語りがうざく、音楽のセンスもなく、映画の最…
>>続きを読むこの時代の香港映画の色味は、なんでこんなに魅力的に映るんだろうか。
監督パートもあり、最初は驚いたけれどストーリーテラーを監督自らやるパターンも面白い。
金城武のこの可愛さと、天真爛漫さはなんなん…