えぇぇやばい意味が分からなかった…
展開がテンポよく進んでいったり、カメラワークや手持ち撮影のカッコ良さ、シャッタースピード激下げ撮影とか、独特な世界観に見惚れてたら、終わってしまった。ちょと飲みす…
記憶特に恋愛のそれは筋道立てて合理的に記録されるものではなく、感傷ととも断片的に残っているものである。それらを思い出すとき、手がかりとなる象徴的な視覚要素や音、手触り、空気感などがある。それらをその…
>>続きを読む混沌とした香港の街の中で交錯する男女の恋、一つの恋が終わったり、また実ったりと、それぞれの恋は、想いは、トランジットするのである。
縦横無尽のカメラワークと明滅する灯り、音、食べ物、匂い、全てが…
男性がこんなにも未練がましい映画は初めて見たかも。湿度高くジメっぽいいろんな意味で。金城武は確かに美しいが未練がましいキャラ故に全然魅力的に見えなかった。男性もこういう面を表に出さずに隠しているだけ…
>>続きを読む手ブレカメラワークで没入
スローシャッターで夢の中
彩度高めで香港レトロ
ロックな『夢のカルフォルニア』と
柔らかい『夢中人』の対比
フェイウォンの90sファッション
(たまに上野樹里が顔を出す…
1994年香港映画
2組の男女の恋愛を描いた作品です。
観たかった映画
ようやく鑑賞できました。
主演者の方々と同世代な事もあり
何処か懐かしく切ない気持ちに☺️
また当時の香港の熱気が伝わり…
「エモい」のフルコース。音楽も映像も、香港のシティでポップなお洒落な映画だった。
こんなことはあまり思うことはないのだけれど、男女問わずなんだか纏っている雰囲気がみんなセクシャルだ。
出てくる登場…
フェイウォンの髪型と、トニーレオンの白ブリーフ姿が、どうもひっかかる。
国も時代も違うからなのか、今の感覚とはズレてる気がした。
でも観ていくうちに、そんなことはどうでもいいと思えた。
常識と…
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