男と女の考え方の違いがあるというそうだが、男脳と女脳、地図を読まない女みたいな本があったよなと思い出した。
大きなメモリに毎度思い起こして見返すのか見返さず時の流れのままなのか
情緒的とはどういう…
綺麗
ロマンスかと思いきや最後の方に社会派なシーンをぶち込んできてびっくり。
もしかしてロマンスは中国の目を欺くためなのか?
にしても映像が官能的で色気があって本当に綺麗。
最後の遺跡?も綺麗だし、…
突然のスコールのような湿り気とどこか胸が締め付けられるような懐かしさを感じた。二人の親密でひそやかな関係は誰も立ち入りできない密室のようだ。最後のシーンで時間は戻らないことを思い知らされる。次々に変…
>>続きを読むずっと観たくて何十年も経っていたせいかちょっと期待し過ぎてしまった感があった。
それでも映像は期待通り美しく、流れる音楽と相まってせつなさとノスタルジックな感情になった。こんな気分になるのはこの監督…
久しぶりのウォンカーウァイ。花様年華: 人生で一番美しい時間 ということで、大人になった私ならそんなプレシャスな体験、またそれが悲恋に結びついてしまっていることの哀愁なんかも理解もできるかなと思った…
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