こいつで、今夜もイート・イット アル・ヤンコビック物語のネタバレレビュー・内容・結末

『こいつで、今夜もイート・イット アル・ヤンコビック物語』に投稿されたネタバレ・内容・結末

なんだ…?!何を見ていたのだろうかという勢い映画でびっくり。
各所に怒られそうな名前の使い方してる気がするけどこれもパロディとして許されてたんやろうか…
仲間割れの仕方とかももはやボヘミアンラプソデ…

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全部ウソです、と。ヤンコビックが元々出鱈目な存在ですから映画もデタラメやらせて頂きます、と。その割にこじんまりしたデキ。何というかモデルに対するリスペクトが全く無いというか。ベタな家族愛を塗して一丁…

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ダニエルが歌が上手くて良かったです。

フィクションがかなり混ぜ込まれていて途中から何を見てるんだろうと思いつつも軽く笑える映画でした。

友達3人がいい奴すぎてフィクションなのか本当なのか気になる。
本当の伝記映画だと思って途中まで観てた笑

実際にすごい人なのも驚いた

映画自体はテンポ良くて笑えて良かった

マドンナいじられすぎ笑笑

なんなんだこの伝記映画。替え歌のおっさんくらいしか知識なく見た。前半、サクセスストーリーて、クイーンやエルトンジョンの伝記映画のようなものかと思ってみていたら、だんだんおかしくなっていく。マドンナと…

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厳格な家庭でアコーディオンへの情熱を禁じられたアル。ふとしたきっかけでパロディ音楽での替え歌に目覚める。その才能を憧れのラジオパーソナリティであるディメントに評価され、アルはスターへの扉を開く。

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アコーディオン奏者を夢見るアル・ヤンコビックだったが両親に大反対されて絶縁
バンド活動目指すも加入を断られ続けていた
ある日即興で創った替え歌をラジオ番組に投稿したところ大反響
一気にスターの仲間入…

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ネタバレというか、「この映画の大部分がフィクション」というところやね。
本人が「この映画の100%が本当」と言っていることが壮大なギャグ(というか嘘)なんよねー
マイケルジャクソンがイート・イットを…

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序盤、早々に あぁこれはマジメにやるつもりないんだな という事がわかる。

"裸の銃を持つ男"とか"オースティン・パワーズ"的なノリ。

ラドクリフはもう普通の人の役はやらないんだろうか。まぁその方…

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アル・ヤンコヴィックは、数年前にとっくに亡くなったものだと思っていた。まだ生きていると知って、まずそこに感動している。そして本作はこれでもかとくだらなくて、素晴らしい。

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