キツすぎて辛すぎて
観終えるまで3日かかった
とにかクラインがクズでクソ野郎すぎる
人間じゃないよ
被害者の方々が本当に可哀想すぎる
判事の判決がクソすぎる
これだけの事をしといてなぜ罪に問わな…
あらすじ・感想↓
インディアナ州、1980年代に産まれたジャコバ・バラードは自分は両親の不妊治療によって産まれたことを知る。そして父親は精子バンクからもらったドナーのものだと。そこで自…
信じがたい、気持ち悪い
なのに該当する違反がなくて裁けなかったなんて。
法律にある、ないで善悪決められたら溜まったもんじゃない。
医者のおかしさも勿論だけど、この法律の問題に対してもかなり違和感や不…
知らない方が良いこともあるなと率直に思った。
インフォームドコンセントの重要さ。
この作品の本質はスキャンダルの暴露ではなくて、医療技術によって過去の隠蔽可能性が消滅した時代の人間関係の再定義に…
自分が両親の子ではないことを知ったら?
不妊治療医が自分の精子を同意なく注入して子どもを作っていた。
州法では違法だが、連邦法ではまだ違法になっておらず、さらに44人の医師が同様のことをしている。…
初めてこういうドキュメンタリー映画を見た。すっごい気持ち悪いし、最初はただの変態?とかなんかなとか思ってた。けど、宗教も絡んでて思想自体がおかしいとしか思えなかった。終わり方が、被害者が報われる終わ…
>>続きを読むタイトルと冒頭の演出で、何が起きている話なのかはすぐに掴めたのですが、人数が増えるたびに「どこまで増えるんだ…?!」という緊張感がどんどん強くなって、ずっとハラハラしながら見てた。
100人近い当事…