ひぐらしのなく頃にの作品情報・感想・評価

「ひぐらしのなく頃に」に投稿された感想・評価

ha

haの感想・評価

3.5
アニメがあるとは知らずにミステリーホラーとして観た。あと当時AKBにハマってて小野恵令奈ちゃんが好きだった。
レナの「嘘だ!」がだいぶトラウマです。
原作シリーズも殆ど読了しましたが、パンデミックというかなんというか、世界観は好きです。
セリム

セリムの感想・評価

1.1
当時、オタクの知人に勧められたので観てみました。

感想は……

ナニコレ?
キャラも内容も全く解らない:(;゙゚'ω゚'):
しかも演技が酷すぎる!!!!!


…と、勧めてきた知人(オタク)に文句言ったら、原作とゲームを押し付けられました。。。

しょーじき、気乗りもしないし、どうでも良かったのだが(笑)
付き合いもあるしね。。。。。。。

結果……

ヤベ‼️
コレ面白い‼️‼️

コレが「オタク」「萌」への第一歩になってしまうのか???
と、慄いた記憶があります😅


で、原作も見たし、ゲームもやったし!
これでキャラも内容も把握!準備万端再鑑賞。

結果……

「ナンダコレ?」
8HIRO8

8HIRO8の感想・評価

1.0
やらかしましたね〜w

「ひぐらしのなく頃に」を一本の映画にする事がそもそもの間違いですねw

せめてやるならドラマでしょうw


キャストが微妙ですね。
原作とも全然似てませんでしたし。

独特の不気味さも
もはや笑えてくるレベルですw

0点あげれるならあげたいですね!w
原作とビジュアルが噛み合わなすぎて、冒頭は誰が誰だか全然一致しなかった。
例の名台詞のシーンは爆笑させてもらったし、思ったよりも楽しめた。
はにゅ

はにゅの感想・評価

2.5
前田公輝の若々しい演技が素晴らしい。超人気作品の実写化だけあってコスプレ感がハンパない。
tyapioka

tyapiokaの感想・評価

1.7
記録整理。少し見て、原作の方が面白いのだろうと思ってやめた。

このレビューはネタバレを含みます

2008年。「鬼隠し編」に基づく。ダム建設の話はあまり出てこない。作業員の現場監督のバラバラ殺人の話がないため、猟奇性はだいぶ薄れている。圭一と女の子たちの平和で楽しい生活も序盤にあまり描かれていない。圭一自身がノリのいいお調子者のイメージとは程遠く、少し剣呑な雰囲気の青年である。刑事の大石はアニメでは明らかに刑事コロンボを意識した造形であったが、杉本哲太はキャラ設定にそれを盛りこんではいない。アニメ版を特徴づけていた女性登場人物の萌え口調と脅迫の声音の対比がないと物語全体の印象がたいぶ変わると気づいた。
アニメを先に見とくべきだったかな。
怖さを感じる前に演技の酷さに笑いが出そうになっちゃった。

変な因習のある村には絶対に引っ越さないぞー!
天才テレビ君のテレビ戦士、前田公輝くんの初主演であります。
微妙なビジュアルと、残念な演技を見せてくれます。
こ、今後を応援いたします。

あ、それから後のクレイドールドーパント飛鳥凛さんもいらっしゃる。
演技は、やや違和感がある程度。
偉い!

他、二人以外も演技が壊滅的なのと、伝説的安っぽさを誇る「嘘だ」等ダメ映画に拍車をかける。

あ、あの下手くそでよそよそしい演技は疑心暗鬼の圭一の心情や村人の後ろめたさの顕れなんだろうか?
それならすげーや。

そもそも、コアなオタク向けの漫画やゲームの演出って、大袈裟で分かりやすすぎる物が多いんですよ。
アニメだから耐えられるものの。

さらに絶望的なのは、ひぐらしのなく頃には、「事件」の前編と「解決」の後編で成り立っているので、前編だけたと何が何だかわからないんですよね。

続編前提の意味不明なストーリー、大袈裟でわざとらしい演出、下手な演技!
恐ろしい!

あ、原作では「にぱー」「おじさん」「かな?かな?」「お持ち帰り」「かぁいい」「ですわ」「なのです」等々、うすら寒さの絶対零度を誇る悲惨な決め台詞が多様されるが、ここを控え目にしてくれたのはありがたい。
あれを実写化されるのは耐えられませんわ。
Qちゃん

Qちゃんの感想・評価

2.0
大ヒットしたアダルトゲームが原作の映画。予告編がやたら面白そうで思わず観たら、ひええ~こええっ!日本はこういう伝統的な、祟りとか村の謀略とかが一番怖い…。役者の演技や見せ方はショボイけど、話はかなり面白い。だが消化不良が甚だしい!最後まで観ても、結局何がなんだったのか不明のままじゃ!これは続編見ないとダメなわけ?まあ原作かなり長いみたいだしね。
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