
自宅で。
2007年のアメリカの作品。
監督は「栄光のランナー 1936ベルリン」のスティーヴン・ホプキンス。
あらすじ
ある出来事がきっかけで無神論者となった大学教授キャサリン(ヒラリー・…
怪異が10の災厄とかで基本ダイナミックなので怖くありませんが、終盤の展開は面白かったです。ダミアンポジションかと思われたローレンが、実はサタニスト集団だった村人を滅するために遣わされた存在で、最終…
>>続きを読む「死霊館」シリーズや「蝋人形の館」の脚本も手掛けてたヘイズ兄弟作品ね
キャリーじゃなくて、ケイリーだと思うw
「燃えた 君の顔だけ全部
私の目の前で」
序盤の、写真自然発火が早速只事じゃない😨
…
やりつくした聖書モチーフの話を使い、実は悪魔は町人の方だったという流れは悪くはない
ただそれだと、そもそも主人公がやってきた意味がないような・・・
どうせ少女が焼き尽くして終わりだったわけだし
悪魔…
キャサリンは以前牧師だったが、夫と子供が生贄として殺されて以降信仰を捨て、各地の奇跡を科学的に調査する学者になる
とある村で少年の死がきっかけで川の水が血のような赤色になったことの調査を依頼され、…
イスラエルのJelsarem旧市街に行った時、若気の至りで嘆きの壁で金が無いのを嘆いたり、ゴルゴダの丘へ至る道Via Dolorosaも聖墳墓教会も特に感慨深いとは思えなかったが、ひっきりなしに訪れ…
>>続きを読む