リーピングの作品情報・感想・評価

「リーピング」に投稿された感想・評価

夢野猫

夢野猫の感想・評価

3.5
オーソドックスなオカルト作品。

ホラーとしては恐怖感もグロさも控え目。
血はいっぱい出て来るけどね(笑 意味が違う)

正直言って、穴……いや、アナちゃん目当てで観ました(笑)

台詞は最後の方にちょこっとあるだけ何だけど、存在感と眼力が凄い。

ラストも有りがちだけどいい感じだった。
2018 78本目

特に面白くはない。
イナゴがいっぱいで気持ち悪かった。
10の災いがテーマに起こる現象とか前半の宗教オカルトホラーな部分は好きでした。
後半のサタン感はそこまで興奮するものではなかったかなと。

イナゴ少女、とかいう謎のコピーが日本でつけられてたのがなつかしい。
別にイナゴ少女ではない。笑
めっこ

めっこの感想・評価

2.3
宗教を題材にしている作品が結構好きで観た記憶。
オカルト要素強めでたまに欲しくなった時に観る感じ。
Ryuji

Ryujiの感想・評価

2.0
んー、なんかよく分からんかったわ。宗教的な話はやっぱり苦手。最後のほう「炎の少女チャーリー」みたいになってたし。でもローレン可愛いから許す。
8I

8Iの感想・評価

2.5
不気味で悲しい
怖くはないけど主人公にとっては悪夢の始まり
生贄っていつも女なの?
maco

macoの感想・評価

3.0
どんでん返しでうわ面白いサイコーってなったのに、ラストが普遍的過ぎてがっかりした。でも割と好き。ホラーではない。
Insop

Insopの感想・評価

2.0
元牧師のキャサリンはオカルト現象を科学的に解明する権威となっていた。
彼女の元に舞い込んだ新しい依頼は、田舎町ヘイブンで起きた血の川の精査。出エジプト記にあるのと同じ現象の再現を調べていくうちに、、、という感じのお話。

かなりテンポよく進行するのでついてくのが結構大変ですが、よくできてると思います。

不気味な進行とどんでん返しからの衝撃のラスト。上手な構成ではないでしょうか。

キャストは主演のヒラリー・スワンクも良いですが、ストーリーに不気味さを与えてるのはアナソフィア・ロブの好演によるものだと思います。

イナゴの大発生のシーンとかの迫力も凄いですね。

「かなり怖い!」との煽り文句を真に受けて観たのですが、そこまで怖いわけではないんですよね。

構成も特撮も良いのに、ホラー感があまりないのは残念。

テンポが良すぎてサクッとは観れるけど、構成がキチンとしているので、もうちょっと重くても良かったかも。

期待していた分、やや残念。

このレビューはネタバレを含みます

ヒラリー・スワンクのオカルトモノ。

みんなサタニストだったら聖人はむしろ異端っていうオチは良いんだけど、なんか軽い。

「ミリオンダラー・ベイビー」のヒラリー・スワンクじゃなくて、「ベストキッド4」のヒラリー・スワンクとして肩肘張らずに見たほうが楽しい映画ですかね。
bunbukubun

bunbukubunの感想・評価

2.0
夫と娘を失い、神を信じなくなった元聖職者キャサリンは大学で“奇跡”を科学的に解明する第一人者になる。

ある日小さな町の不可解な出来事について、調査を依頼される…。

神の業なのか、誰かの陰謀なのか…

そういうオチだったのか…。
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