2056年毒性を帯びた霧で覆われた地球を舞台に降下中のロケットが汚染された大気層に阻まれ究極の選択を強いられるクルーたちの行方を描きだす。オーストラリア産。事態の進捗よりも、緊迫感の煽りかたはA級映…
>>続きを読む滅亡寸前の地球と
酸素を作れる宇宙船の映画
ほぼずっと宇宙船内にいて特別何も起きない人間ドラマ
だいぶ飽きてる間に
ギャヴィンが自殺未遂して
そのあとほんとに死んでた
わたしは自分のことしか考…
宇宙空間と無重力の表現は綺麗。
低予算映画なので、登場人物は少なく(ほぼ3人)、その登場人物の葛藤を描きたいのだろうけど、話が進まなくて退屈な感じでした。
ネタバレ(気になった事)
・ドッキング…
宇宙ステーション『ルビコン』で主人公たちは酸素循環システムの研究をしているのだが、地球が毒霧に覆われていることを知り、人類の未来のためにどうするかで葛藤する・・・みたいなSFドラマ。
低予算映画で…
映像が宇宙ステーション内に限られるワンシチュエーション映画🤖
当然のように事故でクルーも死んでいき、少ない演者で大半の物語を進める
いわゆる低予算SF🫥
こうした手法は、「エイリアン」などのように…
内容が間違っていました。m(__)m
2022年 オーストリアのSF作品のようだ。
人の考え 特に民族が違えば考え方も違うのは当然だろう。
それは作品を通して明確に描かれて然るべきだと思う。
そ…
SAMSARA FILM AND GRAF FILM