子供を授かるに相応しい夫婦かどうかの試験に合格した夫婦のみ、子供を持つことが許される世界で、大人の試験管が子供になりきって色々な事を試される7日間。内容に対しての着地が壮大すぎて、途中で置いていかれ…
>>続きを読む残酷物語…泣。それもこれも旧世界で人類がやらかしたせいなのでしょう。今の地球および日本の平均年齢、資源不足などを思うとリアルな作品で苦しくなります。希望を抱ける要素はひとつもなかった。バージニアが大…
>>続きを読む親になる素質があるか試される7日間。
観ててなんにも楽しくないどころか忍耐が必要だけど、映画としては好きだった。
もうアリシア・ヴィキャンデル演じる査定官がいろいろな意味でヤバくて初日から耐えがた…
映像や音、綺麗でした
ゆるいスタートで寝落ちしたくなるくらい(でも珍しく2日で見れた)
電気真っ暗で見てるので
day2、day3、、となってく時の色とエレベーター?乗ってる時の点灯はイラッとした…
優生思想の世界は来ないと思ってるので、フィクションとして楽しめた。
親に適した人だけを親にするために審査がある、ミスをしたら、合格点に届かなかったら子供は持てないという設定だけど、実は6年誰も通過…
設定のディストピア感は面白いけど、試験が単なる嫌がらせにしか思えなくてイライラ🥺
まぁ後半で落とすための試験であることが明かされるけど、だったらもっと他にやりようがあるんじゃないかと…
なんで対…
「アセスメント 愛を試す7日間」を観た。資源が枯渇した近未来で旧世界を捨て新世界で生きる夫婦。ただし人口抑制のため査定に合格しないと子供は持てない。そして女性の査定官がやって来る。そこからが修羅場だ…
>>続きを読む近未来、環境破壊が進んだ世界で、「上級国民」だけが安全な居住区で暮らせる社会になっている。生殖も制限された世界で、夫婦のジュリアとピートは、子供を持つため、親の資質を問う厳格な審査を受けることになる…
>>続きを読むディストピアものと言っていいのだと思う。
何らかの事情で居住可能なエリアが制限され、人口も抑制しなくてはならなくなった世界。「子」を持つことが選ばれた者にしか許されない世界。「親」としてのアセスメン…