AI の母に閉鎖空間で育てられた娘と、一見平穏な毎日を送っているけれど、外の人間が現れることで状況は一変する。人間とAIのディストピアを,描くSFだけど、必ずしもディストピアとも思えないような哀愁の…
>>続きを読むわりと難しかった‼️から、終わってすぐ解説を見たよ〜〜ᐢ。⩌ ̫ ⩌。ᐢ
ずっと、どういうこと❓って状態が続いて、最後までしっかり明かされることはないから(伏線はたくさんあった希ガス)観てるぶんに…
無機質で清潔な空間。
三食が保障された生活は、安全であり安心できるものだ。しかし、少女は外の世界に興味を持ってしまうから、おかしくなっていく。
この流れは、ふと「家猫」のことを考えてしまう。
保護…
作品の意味が最後に理解できた。
ただ、母というものはもっと深いものであるべきだと思うけど、映画の作品としてはあまりにも希薄だったと思います。
ショート映画で終わる内容を引き伸ばした薄さです。
…
娘との会話+母が最後に"やった"行動で、なるほどと理解出来て、だからこのタイトルになるのかと納得。
だけど、生き残った女性だったり外界の様子の印象が弱くて何かあと一歩足りてない気がする!
施設内で…
人外が子供を育てる話は大好物
ディストピアものでさらに加点、これは個人的に大当たりでした
閉鎖空間での生活も自然な描写で、人によっては淡々として物足りないかもだけど丁寧に描かれてて過不足ないのでは…