主人公・希はブラック気味の会社を辞めコンビニでアルバイトをしながら生活している。
自分だけが会社でうまくやれなかったことで自信をなくし、心が縮こまり空っぽになったような日々を送っていた。
そんな…
虚無感も感じさせるけど日常を楽しんでる雰囲気もあって、タイトルほど虚しくはないなと思った
けど小さいことが輝いて見えるのは裏にそれだけの苦労があったからなんだなぁって
人と同じことができない自分、…
「実は会社辞めでしまったの。」
「大丈夫大丈夫、あと何年生きると思ってんの。」
若さゆえに会社になじめずに辞めてしまってコンビニ🏪でバイトするいいづかさん(唐田えりか)が偶然中学時代のクラスメイト…
最近朝がくるのが怖くて今日はとくにむなしかったからそういえば観てなかったなと思って観てみた 好きなのはわかってたけどすごく好きな映画だった 自分みたいだなーって思えるところがあって終始泣きそうな気持…
>>続きを読む『左様なら』に続いて芋生悠起用が嬉しいし石橋さんの作品の空気感と世界観に完璧にマッチしてるんだよね。
唐田えりかも久々だけどめっちゃ良かった!
鬱屈した日々も1人じゃないじゃないかと背中をそっと押…
2026年 301作目
(配信 77作目)
自分が居なくても世界は回る。
別に死にたい訳ではない。
ただ消えたくなる。
多くの人が考えた事はあるんじゃないだろうか。
自己肯定感は高い人も低…
このレビューはネタバレを含みます
淡々とゆったりとホワホワしてて良かった。
音楽もなく台詞も少なめ。
ゆるくて。ゆったり女子2人が波長合って仲良くなるのも良き。実際はそんな事ないだろうけど笑
イケメン大学生は本当にありがたい。眼…
©Ippo