千葉真一が大山倍達の半生を演じる2部作の前編。全日本空手道選手権で優勝する大山。しかし寸止めではなく、直撃打倒の技を「けんか空手」と批判を浴びる。それでも弟子が集まる。様々な困難、障害を克服、自分の…
>>続きを読む「おじちゃーん」
このジャンルの教養がないもんでちょっと難しかった。熊は最初脱力したけど本気出したら結構怖い。マイケルベイばりにカメラ振りまくるのでアクションはほとんど何が起きてるのかわからないが…
このレビューはネタバレを含みます
これって、伝記ものでもなんでも
なかったんですかね、原作もこんな
感じなのでしょうか。
劇画のノリのまま、実写にしたら、
なんだか、なにかと『過剰』に
なったしまったみたい。
『オーバー』というの…
戦後日本、より実戦的で独自の空手道を模索した極真空手の祖・大山倍達の波乱に満ちた青年期を描くって話☆
『けんか空手』シリーズ、第1弾!
どこまでが信じていいのかわかりませんが、プロレス・格闘技の…
概ね原作序盤のプロットに近い
展開ですな。
瓦17枚割り!
コーラ瓶斬り!
牛殺し!
そして、ついにカラテで殺人を
犯してしまう倍達…!
ここで猛烈な罪悪感に囚われる
ワケだけど、既に『殺人拳…