デジタルリストアー版観ました。
ずっと気になってた作品で石川均監督が主演ということで
不器用な生き方を演じるとがとても上手で
観てて
映画の世界にすぐに入れた。
それぞれの生き方
それぞれの思い
…
元映画青年が暮らしのためピンク映画を撮りながら悶々と映画を撮りたいと思い続ける物語。愛すべきダメ映画を期待していたのですが不発でした。主人公に考え方や生き方の古さを感じて入っていけなかったですね(*…
>>続きを読むこの映画そのものが8mmフィルム映写機へのオマージュであると思った。映写機の回転する音を福田屋へ向かうロケ車にオーバーラップさせたシーンから物語は始まり、終盤、観覧車の中でAV撮影をする際にその音は…
>>続きを読む望月六郎の自伝的作品。主人公を映画監督の石川均が演じ、この主人公が生活の為AV製作を生業にしてるものの映画への夢を捨てきれず映画製作を画策するんだが、この映画が自分をモデルにした作品で、自伝的作品中…
>>続きを読む