邪厄の家/バーン・クルア 凶愛の家のネタバレレビュー・内容・結末

『邪厄の家/バーン・クルア 凶愛の家』に投稿されたネタバレ・内容・結末

2026年20本目

タイの映画観るのはこれで二度目かな。
女神の継承とか呪詛に似た感じのじっとりした湿度高めのホラー作品。

ストーリーがかなり良くて約2時間全く飽きずに楽しめた。
バッドエンドが…

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タイ発のホラー。経済的事情で持ち家を貸すことにした若夫婦ニンとクイン。7歳の娘インと共に別のマンションに引っ越す。ところが、代わり住むことになった借り主の母娘が現れて以来、家族の周りで不可解な出来事…

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味方だと思っていた家族が信用できないの、恐しいですよね。。。母さんと呼んでしまうほど盲信してしまってるのがキツイ。

3つの視点から物語が確認できて理解しやすくて良かったです!

なんと切ない終わり…

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「バーン・クルア 凶愛の家」

アマプラで見かけてちょっと前から気になってた
タイ・ホラー。

韓国語も好きだけどタイ語もかわいいよねー。

面白かった!
けど、ずっと脳内には「ヘレディタリー」がい…

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インの中にはジャーが入った。
父親クウィンの願いを叶えた。
ラトリーの娘の魂をインに入れようとして失敗して良かったナ🙆‍♀️
ヒマラヤの謎カルト宗教の血筋は途絶えた😐ニンは自分の子供インの魂を失った…

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ニンは夫クウィンと娘インと暮らしていたが経済的理由から家を貸し出す事に。借主は医師ラトリー母娘。マンションに引っ越したニンたちだったが次第にクウィンに異変が起こり始める。。。


3つのパートに分か…

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子役の演技が結構すき
伏線回収もテンポ良く中だるみしない
ただホラーかと言われると超常現象かなと

怖さはそれほどでもないが2段重ねの構成など脚本がしっかりしているので最後まで飽きなかった。話自体はありがちな死者蘇生の邪教もの。見せ方が上手い。自分としてはこれくらいのホラー度でちょうどいい。あまり…

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妻ニン視点  自宅一軒家をラトリーに貸して、自分たち家族はマンションに移り住むが、ラトリーはカルト教団だった。どうやら夫クウィンも入信してしまったらしいので、娘インを連れて逃げ出すが、、、

夫クウ…

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[Story]
貸出物件として提供していた独身時代に暮らしていたマンションの部屋が荒れ果てた状態で返還され、借主は退去後に海外へと転居し連絡が取れず、賠償請求をするにも時間と弁護士費用が掛かることか…

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