アナベル 死霊館の人形の作品情報・感想・評価

アナベル 死霊館の人形2014年製作の映画)

Annabelle

上映日:2015年02月28日

製作国:

ジャンル:

3.1

「アナベル 死霊館の人形」に投稿された感想・評価

Togezo44

Togezo44の感想・評価

3.5
死霊館の前日譚であることを知らずに視聴。
死霊館シリーズを観るのは、これが最初。

ホラーとして普通に面白かった。
ラストに向けての伏線も随所に散りばめられていて納得の作品てます。
死霊館もちょっと気になり始めました。
思ったより怖くなかった、あまりびっくりするような場面も少なかった!

夢に出てくるぐらい怖かった 🌀🌀
見なければよかった。トラウマに
なりそう 笑
キヨミ

キヨミの感想・評価

3.4
普通にビビりました笑
アナベルの連鎖
はやく止めてほしい涙

人形の顔がやばい
暗闇の中の突然の音
いい感じのバックミュージック
どんどんホラーの世界へ
引きずり込まれる

出てる少女たちみんな可愛かった!

死霊館スピンオフ1作目。
死霊館でも、ウォーレン夫妻の
オカルト博物館で並々ならぬ存在感を
醸し出していたアナベルさんのお話。

あの顔の人形誕生日にもらったら
普通引くけどな…とか思いつつ
そこは文化の違いと完結。

お話自体はよくある悪魔祓いもの。
死霊館2でもあった、何も無いところから
いきなりバーン!は相変わらず健在。

前半戦は精神的にじわじわ来る
いわばJホラーな怖さがありつつ
後半戦はアナベルさんサイドが
思った以上にアグレッシブに
動いてくれるため、アメリカンホラーな
感じを楽しめる1度で2度楽しい映画。

死霊館シリーズはユニバース化する
ことが発表され、今年にTheNun公開
死霊館3が制作発表されたばかり。

TheNunに関しては、本作の脚本
ゲイリー・ドーベルマンが担当。

死霊館3も、死霊館エンフィールド事件と
同じく、デヴィッド・レスリー・ジョンソンが
脚本担当。楽しみでしかない。
nakataka

nakatakaの感想・評価

3.3
ちょうどいいくらいの怖さでした笑
SAWのジェームズワン監督の“死霊館”のスピンオフ映画だと思いますが、この監督は人形が大好きなイメージ。笑

人型の人形って置いてあるだけで不気味ですもん、“アナベル”みたいな気持ちの悪い人形なんて絶対に置きたくない(+_+)
死霊館シリーズで本編とは全然関係ないのにガラスケースの中から圧倒的な存在感を残したアナベル人形の単体作品
中盤のエレベーター等々、ガッツポーズシーンの連続で見応えあり
アナベル人形のルーツに迫る次作もとても楽しみ
アナベルシリーズ2作目

実在する呪いの人形アナベル
その人形が今回は主役で
ホラーの世界に連れてってくれます☆

後味悪くないので、良いホラーです。
グロ系とか、意味不明系は
観たあとずーん。ときますからね。

正直1のが面白かったです。
3.4にも期待♪
chamur

chamurの感想・評価

3.0
悪魔系のホラーはあまり好きではないのだけど、死霊館とアナベルのは本当に怖くて見応えある。

とにかく凄いなと思ったのはアパート?マンション?なのに間取りが広い事と、部屋の壁紙とソファーの色とかいちいちセンス良いところ。
きゅう

きゅうの感想・評価

3.7
まずアナベル人形が顔が怖い。もうそれだけで評価高い。捨てても返ってくる人形って展開がとてつもなく好き。
エレベーターのとことか、怖いポイントいくつもあって良かったです。
アナベル誕生の秘密もこれの後に合わせて観て欲しいです。
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