・ピエール・エテックス『ヨーヨー』とピンク・フロイド『The Dark Side of the Moon』。意外とカルチャー系の犬。
・基本的に穢れがなく、ピュアすぎるので最後までホッコリした気持ち…
満を持して。
これは…大泣き。
キネカ大森で二本立てで、この後にララランドだったけど、私は納得。
なんて作品を作ってくれたんだ。
キネカ大森のスタッフの方?が作った作品についてのボードを入場前に見て…
1年間を一生のように描いていた。「君が(私が)いなくても幸せな人生」が存在することの切なさ。
ちょこちょこ会いにだけでも行けよ、とか、事情を説明して助けてもらえよ、とか思うが犬くんは相当要領が悪いと…
ロボットだから未来のお話かと思ったら1984年~85年が舞台だとか。9.11以前なのは分かるし「セプテンバー」以降なのだなと。
ただ、お話が散漫で、ドリームと現実も後出しジャンケンみたいだしで、ちょ…
ドリーム、ス…
切ない。
関係性を台詞なく、目線、間、身体で伝えるのが非人間であるところがいいな。
別れて、それでも生きていける
切ない。
買えちゃうロボット側とドック側の関係性もまた。
劇場で…
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