ヨルゴス・ランティモス監督が歪んだ映像美術で世界を驚愕させた奇想天外なゴシック寓話。自殺した妊婦の遺体に、その胎児の脳を移植されて誕生した女性、ベラ。社会的な「常識」や「恥」を教わる前に自らの肉体の…
>>続きを読む「ベラの成長が驚くほど早い」というのがキモ
倫理観や社会性が欠如したまま成長するベラ
しかもそれが人体実験の被害者ゆえってことなんよなあ…
まともなやついなすぎるけどだから哀れなる者たちってタイトル…
エマ・ストーンが凄すぎる
よくオファー受けたなというほど、激しい濡れ場の連続
しかし、エマ・ストーンだからこそピッタリの素晴らしい作品だ
ウィレム・デフォー、マーク・ラファロ
こちらもピッタリすぎる…
身体は大人、頭脳は赤子の逆コナンみたいになってしまった女性ベラが主人公です。最初の方は性や美味しい食べ物を謳歌していましたが、その後は世界の仕組みや残酷さを知り、労働と学びを経てやがて自分の夢を持ち…
>>続きを読むベラの抱く感情全部が面白くてわくわくした。道徳的な価値観を遵守して生きることも素晴らしいが、自分の意思・欲望のままに哀れな姿で生きて行くこともまた、人生の美しさなのかと思う。息子2人風俗に連れてきて…
>>続きを読むあらすじは知っていたけど思っていた内容と全然違った。これはいい意味で。あらすじで思った通りの内容だったら面白みないしね。ベラがかなり優秀だったのか、学習能力が高くてもう一人ベラの代わりに実験された子…
>>続きを読むつけ忘れてた
やっぱりこの監督は嫌いだ
見せなくても良いものまで見せてくるし
人間の本能的な部分や
自分本位的な部分を突きつけてくるから
そういうものを描くにしても
描き方ってもんがあるだろ!…
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