見逃していた作品。登場人物の多さやファンタジーが絡む独特な世界観。日本のマンガ版『封神演義』のおかげで、混乱せずにすんなり楽しむことが出来ました(ちなみにアニメ版は、僕の住む世界線では「なかったこと…
>>続きを読むさすがに登場人物多くて序盤はダレがドレやら追いつかなかった。
多少の予備知識(藤崎竜など)はあったけどキャラビジュや呼び名違うと難しいね。
紂王いつ出てくるのって思ったら殷寿お前なんかい…
勉強して…
封神演義ミリしらで見に行きましたが、知ってる俳優さんが沢山いて、ところどころファンタジーで、戦いの迫力満点で2時間半全然飽きずに楽しめました。宜宁のストーカー兄貴が杨戬だったのたまげた。ストーカー兄…
>>続きを読む3部作の1作目
封神演義は漫画は読んでいるので何となく一緒だしストーリーは分かる。
1部だけ見ると超バッドエンド
仙人たちは活躍あまりせず出てくるだけで兵士達がメインで暴れる。
想像以上に壮大…
日本で親しまれている封神演義とは、安能務による翻訳というより翻案本である。
という前提をわかっていても、人物がかなり違っていて面食らう。
殷=商など、誰も馴染みのある名前で呼んでくれないから戸惑っ…
『無双OROCHI』に出て来る妲己(だっき)って今作のキャラなのか。
観る順番が逆になったけど中国の春節の時期に日本でも最速上映がされた『封神 戦火西岐』の1作目。
3部作の1作目にあたるそうです…
封神演義
皆さん昔ジャンプで連載され2度ほどアニメにもなった藤崎竜先生のマンガでご存知の方も多いと思います。
それが中国でVFXとものすごい数の人海戦術で三部作として映画化!
そのスケールの凄…
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