
「お祭りの日」を軸にしたオムニバス会話劇。作家性はしっかりあるとは言えるんだけど、”ちょっと変“な部分に関しては本当に合う合わないだな、と。どちらかというとわたしはそのシュールさに、逆に狙ってる感を…
>>続きを読む予告編でこんなに「キンタマ」を連呼される映画はなかなか無いと思う。
本編中に「キンタマ」をまじめに情熱的に話す映画も、なかなか無いと思う。
しかもそれが本題じゃないんだからすごい話だ。
ある「玉」は…
お祭りの日にお祭り行かない人々を描く群像劇。
ゆるく関連する5つくらいの章から成る、オフビートでファンタジー味のある会話劇。
観てて思い出したのが『違う惑星の変な恋人』。こういうのはやっぱり、演…
【2024年64本目】
オムニバス映画の悪い所はすべてのエピソードが面白いと思えないところだ。人に好みがある以上、複数で勝負をすると、必ずエピソード毎にに「勝ち」と「負け」が生まれる。全エピソードが…
©️セビロデクンフーズ