淡々とした長回しカットが多いからなのか、会話と波の音と蝉の鳴き声のみだからなのか、独特な映像で何を見せられてるかわからなくなる。
萩原みのりの無表情で不機嫌発言が妙に気持ちいい。周りもタイヘンだけど…
途中で飽きたので後半早送り。最後だけ観ました。何度も挟まれるだべりシーンが多すぎます。半分ぐらいにしたら良さそう。
終始不機嫌そうな主人公。まったく笑いません。自分の境遇に納得がいかないみたいでし…
当時、3日連続で映画館に行けてその最後を飾ったのが本作。まだ札幌ではサツゲキが出来る前の札幌プラザ2.5だったかな?その時に観ることが出来ました。
映画自体は萩原みのりちゃんが好きだったので彼女の…
冒頭のそれっぽいつまらない会話からの、遠目のカットに映る2人の女性、この時点で2人の内の1人がみのりで、浜辺にいたグループとはまた違う、もしかしたら更につまらない世界で生きてるというのを思わせる対比…
>>続きを読むまじ!ゴキブリ以下だね。ごめん、まじゼンセン。めちゃ、ク●だ
レビュー本文
見せる側の独りよがりな理屈に付き合わされる観客の立場も考えてくれ。
何を騒いでいるのか?何がテーマなのか?
「好きなん…
みのりちゃんがちょーかわいい
じっとりしてるけどどこかそよ風が吹く夏って感じの映画
途中のあいつ好きな子をいじめてたって自慢する過去エピソードやばくね?その子が可哀想だから男のケツ蹴って泣かせね?…
ENBUゼミナール.