ゴジラ-1.0/Cのネタバレレビュー・内容・結末

『ゴジラ-1.0/C』に投稿されたネタバレ・内容・結末

-1.0よりは少し恐怖感があるがそれくらいかしら🤔
ストーリーはご都合的な部分がある
ゴジラそのものは凄く良かっただけに残念🫤

ゴジラ全くの未履修の状態で視聴。
映像自体はクリアだけどモノクロの映像が時代背景とマッチしていて没入感があって良かった。敷島が典子との馴れ初め時代は遺憾な発言が垣間見えて誠に遺憾に感じたが、月日が経…

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2024
『ゴジラ-1.0』と同じく戦後復興途中の日本にゴジラが現れる物語。2023年に公開された映画『ゴジラ-1.0』を全編モノクロ(白黒化)特別版
《典子は生きていた!!3人で暮らせると少し明る…

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白黒の方がより怖い気がした
慣れてないから目が疲れる
暗いシーンは観にくい
モノクロになった途端、人物の肌の感じが違ったのには、驚いた。

カラーの通常版が先らしいがそれを知らずにモノクロ版を観ていたらしい、バキッと決まったリッチなモノクロームがかなり好きでした。

公開当時話題になっていたのを把握していたが今回やっと観た、良かったね〜…

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普通○。

人生初ゴジラでカラー版に引き続き視聴。

話は結構普通だった。
反戦要素をゴジラの膜で包んだ感じ。

比較的低予算であれだけのCG作れて凄いって意味でのアカデミー賞?
ゴジラ初登場シーン…

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シン・ゴジラの後に見たくなってみた

シン・ゴジラはゴジラでなくてはダメだけど、これはゴジラでなくて巨人とか怪獣とかでも良かったのかもとか考えてしまった。


どちらかというと戦争映画として観てしま…

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カラーの鑑賞から3か月弱、
改めてモノクロ版を体験しました。


終戦から戦後の復興時期を背景にゴジラと対決する。












改めて感想を、
前回の感想は「特攻として散った生命に敬意を…

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[Story]
第二次世界大戦末期の1945年。特攻任務を遂行すべく零戦に乗り込むも、機体の故障と偽り小笠原諸島に位置する大戸島の整備基地に着陸した海軍航空隊の少尉・敷島浩一が、整備兵の橘宗作に嘘を…

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