本作を鑑賞して感じたのは、ゴジラという存在が抗いようのない「巨大災害」の象徴として描かれたのではないかということです。1954年の第一作は「戦争の記憶」を呼び起こすことにより平和の尊さを再認識させ…
>>続きを読むなんか夢小説みたいな内容だった…
右寄りでしたね、、政府を皮肉するようでいて、あまりしていない…
庵野に求めていた崩壊感はみれたので良かったです
せりふのわざとらしさはまぁ、アニメや漫画を実写で再現…
シン・ゴジラ上陸@バンコク・セントラルワールド、上映期間を終えても鎮座ましましておりました。
2016年秋現場写真: https://x.com/pherim/status/78834835570…
【生物なら倒せる】
ゴッジラを現代にリメイクし直した作品。後のシン2作品を見ると、ゴジラが悪意も善意もない生物だからこそ上手く描けたのかのかもしれない。
現代に出てきた、自然災害の様なゴジラに対す…
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