今観ても、凄過ぎる特撮技術。
ゴジラの襲撃に荷物を担いで逃げ惑う人々、理不尽なまでに街を破壊し、一瞬で火の海となる街の姿は、戦後すぐの作品だけあって物凄いリアリティで絶望的な怖さがある。
途中の鳥か…
ゴジラ-0.0公開までにシリーズ全部見る#1
怪獣パニック映画かと思いきや意外と社会派
人間模様もよく描かれていると思う。
人間のエゴで生まれたゴジラが死んでいくが可哀想すぎる
そして共に死を選ぶ…
Prime Video鑑賞
言わずと知れた特撮怪獣映画の金字塔。
いまと観るとまるでドキュメンタリーのようなオープニングで、とにかく緊張感がすごいです。
これは今観てもすごいですね、作品の熱量がハン…
散髪屋でポスターを見て、あらためてまだ観てないことに気付いた
確かに現在の映画と比べると、特撮に物足りないところを感じてしまったりするが、これが70年前の映画ということを考えると、当時は相当画期的…
本作制作には、東宝は、本多組の本篇A班、円谷組の特技B班、そして、本編映像と特撮映像の合成加工を担当する合成C班(チーフ:向山宏)の三班体制で取り掛かり、本篇A班は54年八月上旬に、特技B班は同月…
>>続きを読む1954年に公開された第1作目『ゴジラ』は、単なる巨大怪獣映画の枠に収まらない、日本映画史に燦然と輝く名作です。「怪獣」という言葉を世に広め、その後の「怪獣ブーム」の原点となっただけでなく、後の「…
>>続きを読む©1954 TOHO CO.,LTD.