余命一年の僕が、余命半年の君と出会った話。のネタバレレビュー・内容・結末

『余命一年の僕が、余命半年の君と出会った話。』に投稿されたネタバレ・内容・結末

春奈が自分の本音を語るシーンからもう涙が止まらなかった…
その後の春奈視点と綾香視点で語られるところはさらに追い打ちをかけてくる。
そしてラスト秋人の描いた絵が飾られているシーンもヤバい!めっちゃ感…

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ずっと見たいと思っててやっと見れた。

最後のシーンは涙無しな見られなかった。やっぱ人が亡くなっちゃう系は毎回やられる。
今もう余命が短いおじいちゃんと重なって余計きた。おじいちゃんはもうあんまり伝…

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主人公がなんだかんだ助かって、〜
っていう展開にならなかったのがリアル。

三浦さんみたいな人のいいところもわるいところもつまった人間大好き。
三浦さん、幸せになれーーーーーー
よくある系の話かと思ったら全然違った😭
後半の畳み掛けすごい
良い終わり方。3本のガーベラのシーンで号泣
けど、ラスト彩ちゃんだけじゃなくてもっと幼なじみ2人も写して欲しかった
花言葉というものがいい文化で好きになった。秋人がいいやつすぎ

とっても純粋な期限付きの恋。
超切なくて悲しくて辛くて
けどとっても素敵で花が2人を繋げてくれている感じがお洒落で素敵だった
秋人の自分も苦しいはずなのに春奈を1番に考えてるのとかがいい男すぎて春奈…

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限られた時間だからこそ生まれる出会いの尊さ。秋人と春奈は、お互いに余命を抱えながらも、その事実に振り回されるだけではなく、一緒に過ごす何気ない時間を大切にしていて、その姿を見て、「当たり前の日常」は…

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最高に素敵な映画だった。人との出会い、大切な人との時間を大事にしたい。ガーベラいい花だな。三浦さんが最後に秋人に3本のガーベラを描いた。色々な意味が含まれてて感慨深い。若者のすべてもいい歌。

メモ…

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泣いた。何回も泣いた。
愛って尊いな。
人間でよかったな。
大事な人に、ガーベラ3本か5本か6本、渡せるといいな。

秋人も春奈も綾香も、みんな強いよ。
「知ってるよバカ」で爆泣き。

出口夏希観たさで

死ぬのが怖い僕と
死ぬのが楽しみな彼女

余命のことは
言わないと決めた

ほら言ったでしょ
秋人君の幸せな姿を
天国から眺めるのが
私の一番の楽しみだって
花火の約束なんて
ち…

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