まあ、分からんくもないけど、やっぱよく分かんない作品だった。
途中退屈でスマホ観ながら観てしまったから、また今度見返そうと思う
内容はともかく河合由美が美しすぎた。
部屋着のTシャツ?に短パン?姿…
個として扱われないシンボル的な女性である苦しさがあったのかなぁ。こう、観客にもテンプレ的な女性と思わせる面白さがあって、いるよね〜いるよね〜と思っていると、そこが主人公の悩みになっているというか、そ…
>>続きを読むこの映画のタイトルが持つ意味や、主人公・カナ(河合優実)の生き様も、実は先ほどお話しした砂漠の持つ哲学的テーマと深く共鳴しています。映画の文脈に引き付けて改めて考えると、非常に本質的な見方が見えてき…
>>続きを読むもはやコントやんみたいなシーンが多くて、メリハリが無いわりには楽しんで見入っていた。ちょっとアレなカップルのやり取りとか喧嘩ってこんな感じなのかね…野蛮というか不快感すごい。脱毛サロンを映画の中で観…
>>続きを読む話の先が読めない。というか本作は起承転結型の物語性を最初から廃している。カナが携帯電話でナミビアの砂漠に住むヌーを眺めているように、観客は都会に生きる彼女の姿をただ観察するだけ。一見、八つ当たりのよ…
>>続きを読む結構きつい映画だった
心が元気な時じゃなければ観るのを辞めていたかもしれない
繊細すぎない、理不尽さというのか、現実感というのか
心が一度壊れた人は、戻るのだろうか
彼女はこの先どうのだろうか…
生き方を自分で決められるない3人。カナは常に被害者として振る舞う。わかれてといわれると、わかった。しかし別れを告げることはできなかった風俗へ行かれ、浮気をされた被害者として家を後にする。実際には別れ…
>>続きを読む©2024『ナミビアの砂漠』製作委員会