ナミビアで話題になってた作品。受け継いでる。
思想を訴えるものや悲観的なものを嫌い、ひたすらに昔話と有名人のエピソードトークを披露する倦怠主義者(自ら名乗っている。倦怠こそが人生の意味を発見するとい…
これを観てジャン・ユスターシュの元恋人が自殺して、ユスターシュ自身も自殺していると思うと、愛と創作を結びつけてしまうのは本当に危うい行為なんだな。現実の空虚さを誤魔化すため愛や芸術があるはずなのに、…
>>続きを読むシルバーウィーク2日目、ジャン=ピエール・レオ特集にするぞ♡
と決めたのはもちろんジャン=ピエール・レオに溺れたいからではあったがしかしそうとでも決めなければこの長さにチャレンジする勇気が出なかっ…
『労働者階級は天国に入る』エリオ・ペトリ
失われた時を求めて
ロンドンでフラノを買ってきてくれる?
白のストライプで栗色かブルーがいいな
フラノは値段で良さが決まる
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ミック・ジャガーに見える…
長尺であまりのめり込めずに刻み刻み見ていたら、だいぶ日にちがかかってしまった。
主人公がニートのくせに態度がでかくてよく喋る。フランス人はこういうトコあるから…と言われたとしても、ちょっと彼は受け付…
座る時横並びがちなのいい。私も今度からそうする
クリムゾンの宮殿のレコード置いてあって時代感バグったけどなにもおかしくなかった。改めてパリ独特の空気を感じた
ジャンピエールレオだからこそ成り立つ…
金はないけど暇な時間は無限にあるときは、どこにも行けないし何もできないから音楽聴いたり、惰性で飲んで遊んだり、ひたすら考えることが趣味になってくる。そういう風に行動も思考もぐるぐる同じところを回って…
>>続きを読む© Les Films du Losange