
こういう映画を観る時はサンフランシスコ近代美術館の実話を思い出す。少年が床に眼鏡を置いたら来館者たちが作品だと思い群がり写真を撮りだしたというやつ。
そのうちの1人にならないために、全く評価されてな…
世の中を良くするためのクリエイションをしろという旨のセリフをこのテーマで入れるのが男勝りなアグレッシブさ。
この監督は芯のある作家だと思う。
生活音以外の音楽と映像との親和性をあまり感じ取れなかった…
ジャケットの顔通り、性悪でクズな若い女の子の今を演じてる感じダラダラ系なんですが、演技は上手いリアルな感じでてます!
ストーリーはまーくそなんですが、、キャラの作り込みはすごいです。
監督さんまー鬼…
あぁ、なんかつかれたなぁ。
忘れたこととか、諦めたこととか色々思い出してしんどかった。
観てよかった。
(音楽が無茶苦茶良いなと思ってたらエンドクレジットで渡邊琢磨の名前が出てきて、20代の頃…
本当に申し訳ないんですけどこれに関しては正直"面倒くせぇ"という感想しか出てこなくて、自分が女性ではないから分からないだけかもしれないけど"カナ"(河合優実)は何でこんなにワガママなんという時間がた…
>>続きを読むかなり面白いけど、面白いだけだった!
平凡な人間が普通に生きてたらこうなっちゃうよね
共同体の物語に沿って生きられるほど真面目で盲目じゃなくて、生い立ちが穏やかじゃなくて、退屈な毎日に耐えられない…
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