
主人公とその周囲の人間の救えなさに、ありもしない自分の過去を無意識に重ねてしまう。あぁ、とても見ていられない、と過去に何度も挫折したが、今回意を決して最後まで視聴。
最も苦しいのは、低スペな理解の…
・自由奔放なカナ
・彼氏と浮気相手の間を行き来
・浮気相手から彼氏と別れるよう頼まれる
・彼氏は風俗に行ったことを告白するほど真面目な性格
・彼氏と別れ浮気相手と付き合い同棲開始
・喧嘩し家から出て…
かくあるべき、かく変わるべき、そんな映画が多いなか、鏡を見せつけて尚こんなデコボコでもそれを受け入れて良いんだよって後押ししてくれるような映画だった。
病名診断の際に、躁鬱でも境界性人格障害でも、…
the 河合優実の映画🎬って感じに思えた
何気ないシーンでしっかり脱いでたし…
この人の将来が怖い
カウンセラーに、『三山さん(河合優実)の中には常に、
[こうあるべき]か、[こうしなければならな…
喧嘩してイライラしたまま出ていって転けて骨折とか私もやりそうだから気をつけようと思った
風俗行った彼氏はそんなに謝るなら最初からやるなよだし行った理由が上司に連れられて断れなかったなのも情けなすぎて…
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前半90分暇すぎるが、元彼との「誰だよお前」のやりとりと、中絶させた経歴がある男との「忘れてた」「忘れるってすごいなお前どういう神経してんだよ」「関係ないだろ」「関係ないわけないだろ」のやりと…
チラッと見えるSHEINのビニール。注文したことがある人にしかわからない さりげなく見えるSの文字。。
同じ世代、同じことをしたことがある人だけがわかること、共感できること。
はたから見たら気持ち…
この映画は好きでも嫌いでもない。共感もできない。主人公がぼーっと砂漠の映像を見るように、私もぼーっと見ていた。この歳のこういう感じの女の子っているんだろうなぁって。
河合優美さんは、女性の私から見…
刺激だけでは埋まらない空虚がある。
正体不明の焦燥感は、SNS時代、不透明な将来性、比較社会からなる現代型の不安であり、多くの人が日々感じているもので、原因は一つではない。その焦りや苛立ちといった感…
河合優美の主演ということで観てみたが、途中一体何の話なのか、どうも内容がよくわからなかった。特に暴力を振るうところは、観ていてつらい。ナミビアの砂漠というタイトルとの関連性も、どこかで伏線あるのかと…
>>続きを読む©2024『ナミビアの砂漠』製作委員会