良くも悪くもミュージックビデオなアニメーションだった
作画が良いから花火はめちゃくちゃ良かった
作画が良かった分ストーリーの展開をわかりやすくしてほしかった
現在→過去回想→急に踊り出す主人公
…
ネットニュースなどでビジュアルを見て、ずっと前から公開を楽しみにしていた。
それだけに結構ガッカリしてしまった。
終始説明不足な感じがずっとあり、ちょっと目を擦ったりしていると途端にキャラクターの…
キャラに好感が全く持てなかったのと全体的なセンスが合わなかった。
花火シーンもカタルシスを感じる事も出来ず、作画は良かったので多分好きなアニメーターだったけどもったいないと感じてしまった。
結構苦痛…
映像が綺麗だった
色の綺麗な知らないアニメのshort切り抜き見てるみたいだった
女の子の滑舌が特徴的だけど可愛くて不快ではなかった
制作側がこの映画でやりたい事(言わせたいセリフや映像表現とか)が…
・水彩画のような独特なタッチの背景美術は見とれる美しさ。
・主人公3人の心情や言動が向こう見ずで寄り添えない場合が多いが、3人の背景が見えてくると理解は出来た。
・過去に囚われ続けている3人を見るの…
老舗花火工場・帯刀煙火店は、町の再開発で立ち退きを迫られていた。そこで育った敬太郎は工場に立てこもり、失踪した父・榮太郎に代わって幻の花火と呼ばれる「シュハリ」を完成させようと奮闘している。そこに敬…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
私、この映画作った人と会話できないと思う。
誰にも感情移入できないし
え?そうなの?
あ?そうなの?
は?そうだったの?の連続
しまいには花火打ち上げるとき「家を選ぶか花火を選ぶか😏」てイキってたの…
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