偶然パク・チャヌクの短編デビュー作をアマプラで発見。正直内容はピンとこなかったけど貴重な体験として良しとする。いつの間にかDVDレンタル時代には視聴機会が難しかった1900年代から2000年代初期の…
>>続きを読むパク・チャヌク監督のショートムービー✨
あと3日で視聴終了とゆう事で飛びつきました💦
(そのうちゆーさまでやるかも?🙄)
本作は1995年に発生した三豊百貨店崩壊事故をモチーフにしたブラックコメデ…
パク・チャヌク初監督作品とのこと
アマゾンプライムにありました
ちょうど中盤
記者?が誰かに殴られるが音だけで
蛇口から水がしたたるカットを挟んでいる
とにかく殴る以外ならなんでもよかったと思う…
かの有名なパク・チャヌクのショートフィルムということで鑑賞
異常気象でいろんな問題が起こっている時代のさなかにあらわれた身元不明の遺体
それぞれが「自分の娘だ」と言い争う人間たちの醜いこと…
…
なぜかFilmarksの情報欄には載っていないが、アマプラで見られるチャヌクの初期短編。面白いとは思わなかったものの、鋭利な台詞、意地の悪い見せ方、終盤の割れる鏡など独自のセンスの片鱗が感じられる。…
>>続きを読むコレがデビュー作とな!
映画撮んのうまー◎
娘失神からの地震は偶然なのか、キャリー的なアレなのか。
感電ピタゴラスイッチでは変な笑いがこみ上げてくる。
兎にも角にも初っ端からパクはチャヌクしてたコト…
あんまりよくわかんなかったけど、遺体の顔と自分は似てることを主張するために、顔を歪ませながら遺体の顔に自分の顔を近づけたり、すこし不自然なぐらいカメラに近づいた撮り方だったり、パク・チャヌク監督っぽ…
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