かの有名なパク・チャヌクのショートフィルムということで鑑賞
異常気象でいろんな問題が起こっている時代のさなかにあらわれた身元不明の遺体
それぞれが「自分の娘だ」と言い争う人間たちの醜いこと…
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なぜかFilmarksの情報欄には載っていないが、アマプラで見られるチャヌクの初期短編。面白いとは思わなかったものの、鋭利な台詞、意地の悪い見せ方、終盤の割れる鏡など独自のセンスの片鱗が感じられる。…
>>続きを読むコレがデビュー作とな!
映画撮んのうまー◎
娘失神からの地震は偶然なのか、キャリー的なアレなのか。
感電ピタゴラスイッチでは変な笑いがこみ上げてくる。
兎にも角にも初っ端からパクはチャヌクしてたコト…
あんまりよくわかんなかったけど、遺体の顔と自分は似てることを主張するために、顔を歪ませながら遺体の顔に自分の顔を近づけたり、すこし不自然なぐらいカメラに近づいた撮り方だったり、パク・チャヌク監督っぽ…
>>続きを読むパク・チャヌク監督
初期のショート作品
百貨店崩落により亡くなった女性の遺体を巡り、親だと名乗りをあげた夫婦と遺体安置所の男。いったいどちらが本当の親なのか、取材している記者を巻き込む、室内のワン…