家でお葬式、男の人たちは飲んで、女の人たちは台所、子供らは遊んで、外出てタバコ吸ってる者。懐かしい気持ちになりました。
みんなが火葬されてるところを見に行く中、おばあちゃんは行かない。喪主としての…
お葬式の準備や実施にあたって遺族があたふたしたりしんみりしたりする様を描いたコメディ。パンチ力はないがじわっとくる笑い。
カメラの角度がご遺体視点になっていたシーンがなんとも言えないシュールさで良…
私のお葬式で流すプレイリスト
・好-じょし-
・El Sonidito
・ポニョ
・今日好きダンス ver.~私今あなたに恋をしています〜
・串刺し祭り 2011(-LIVE AT 尖閣諸島-)のア…
超久々に観た
テレビの映画枠で流れていて
ご飯どきだったので死ぬほど気まずくなった記憶がよみがえる中盤のシーン
わき毛あったんやw
しびれてきた正座のつま先を映したり
スピーチの間に暇そうに…
初伊丹十三作品 大学で鑑賞
お葬式がテーマなのに全くお涙頂戴とかじゃなく、寧ろコメディ風だった。 こんなに哀しさの無い葬式はある意味リアルであった。
先日親族が亡くなって自分も葬式に参加した。身…
淡々と葬式に関連する描写をしているだけのように見えるのだが、なぜだか惹き込まれる
ちょっとしたシーンの作り方が面白いのか。葬式あるあるみたいなもの(親戚が口出ししてきて嫌だったり、子どもが走り回っ…
義父の葬儀という自身の実体験をもとに、自宅での葬式に慌てふためく夫婦の三日間を、ユーモアと観察眼をもって描き出した、伊丹十三の記念すべき監督デビュー作である。ヒューマン・ドラマでありながら、同時に鋭…
>>続きを読む「そして2度と帰ってこなかったのである」でタイトルが出る。
正直問題どこが面白ポイントなのかあまり分からなかった。お葬式という儀式の形骸化を皮肉るコメディなのかと思いきやそれほどでもなく、最後もほっ…
©伊丹プロダクション