ピンポンを思い出させるようなアニメだった。
この作品の中には多くの挫折があると同時に挫折を乗り越える希望がある。勿論、怪我や全盛期を終えて去っていく者もいるが誰一人悲観して去っていく者はいない。勝…
まさかの終わりかたで、えーもっとみたいなって思ってたけど、何回考えてもあの終わりかたが一番よかった
切り抜きで財津選手の名言見て、面白そうだから見てみたけど、財津選手の名言以外にも抽象▶︎具体にする…
"浅く考えろ 世の中舐めろ 保身に走るな 勝っても攻めろ"
おもしろ〜
走るの大嫌い人間のあたしがみてこんだけおもろいんだから走るの好きだった人とかこれ、めちゃくちゃおもろいんだろうな
走るのが…
走る理由が現実がボケやけるからでその返しに大抵の事は誰よりも早く走れば解決するっていうのめっちゃいいね。俺が勝てない現実で溢れてるでも次こそは俺が勝つと思い込んでる理由は現実は逃避できる。現実逃避を…
>>続きを読むTSUTAYA DISCASにて。
準新作。
なんだよ、コレ。
超、すごいぞ。
劇場で没入したかった、、、
また出会った、とてもよきアニメ映画。
感情と、外側の輪郭のリンク。
ブレて崩れる時のキ…
いや、コレはヤバい!
これ原作21歳で描いたって、マジで信じられないって!
人物造形がうますぎるって!深過ぎるって!ハイデガー哲学過ぎるって!
これはレビュー書き始めたら、一冊の本が出来るので、泣く…
楽観的な私には理解できない世界だった。
凡人の私には各分野のすごい人達を満遍なく見てるからすごい人いっぱいてどんな景色なんだろうすごいなって思ってたけど、なにかの前線の人たちは以外にも世界は狭く見…
新しいアニメ映画、様々な映像表現方に感銘を受けた。ロトスコープが使われたり、場面によってあえて荒っぽいタッチになったり、臨場感が伝わってきてこちらにまで風が伝わってきそうな映画だった。ただ、残念なが…
>>続きを読む©魚豊・講談社/「ひゃくえむ。」製作委員会