天才と凡人、才能と努力、どちらも表裏一体で、どちらかのみの役回りをしているキャラがいなくて、互いに尊敬と嫉妬、勝利と敗北を持ち合わせているのがすごくよかった。
どのキャラも魅力的で、印象に残るセリ…
スポコンの皮を被った超濃度のヒューマンドラマ
こんな熱をもった作品久々に観たわ
100mに
人生をかけた者、かけなかった者
天才、努力
喜怒哀楽
全てごちゃまぜにして、10秒を2時間かけてみたよ…
このレビューはネタバレを含みます
映画館で1人で観た。
際に漫画を読んでから。
とても好きなアニメ。
頑張りたくなる。
頑張ることの楽しさを思い出させてくれる。
今は仕事お休み中だが、また頑張れる時が来たらこの作品をもう一度見た…
なんか、スパイダーバースを初めて観た時の映像表現の真新しさみたいなものを思い出す、映像体験。リアルすぎると思ったらやはり撮影してた!すごい!熱い友情も良かった。去年映画観る時間少なかった反動か今観る…
>>続きを読む100m走に人生をかけた男の話。
才能のあるエリートのトガシは伸び悩み、何もない小宮は這い上がり日本のトップに上り詰める。
インターハイの雨の中の決勝、日本選手権の決勝ともに走る以外の余計なものが全…
ひゃくえむ見ました。
これが話題の映画
久々に熱くなったな〜
才能があって、足の速い主役がもがき苦しむ映画だね。
才能は人を殺すというか、、
怪我やメンタル、プレッシャーと闘いながら
開き直って…
孫に勧められて 鑑賞しました。
チを孫に勧めたから お返しに らしいです。
始めはスポ根物かと 見ていたら なんとも奥深いセリフの連続で引き込まれてしまった。
真っ直ぐ 何かに打ち込んで真剣に生きた…
このレビューはネタバレを含みます
競技自体に、設定や描写に変数が少ない。
だからこそキャラの濃度が高くて神
選手権決勝の前に樺木が猫をなで、海棠が喫茶店で過ごし、小宮が速く走ることに集中している描写が印象的だった。
100mとは…
©魚豊・講談社/「ひゃくえむ。」製作委員会