ひゃくえむ。の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ひゃくえむ。』に投稿された感想・評価

4.0
この作者さんの哲学的な目線から長いセリフを言うキャラクターが大好き。
海堂さん、なんてかっこいい人だ。
5.0

さすが魚豊作品。あちあちのストーリーだし
ワードが強えw「100メートルをいちばんはやく走ったら全てが解決する」
子どものころふと思いついた言葉も人格形成につながり大人になって再解釈して再びココロに…

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1.9
みんなごめん…。
刺さらなさすぎて自分が1番びっくりしている。
期待しすぎたか?
陸上好きならハマるのか?
本当ごめん。
いっぱい走ってた。
走ったり泣いたり走ったり笑ったり。
4.2

● 短距離走の世界に蠢く才能、運、狂気
● ファウスト的な人生への憧れ
● 青春と風を切る爽快感の描写は◎

本作は100m走に人生を魅せられた人たちの狂った美しい物語だ。

頂点を志し、そして到達…

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itsuki
4.2
映画館で観ればよかった。
漫画より好きだったかも
果たしてfactアニメ化されるのか
ひち
3.7
樺木さんの喋り出しだけでcv.内山昂輝って分かって嬉しかった
スポーツに無縁の人生だからスポーツ漫画大好き〜〜やっぱ足速い人かっこいいかも!瞬足買います
メッッッッッチャ好き!
なぜ人はなにかに夢中になるのか。それはシンプルに本気になるためだと。正論が1ミリも力を持たない魚豊ワールドは最高だ!
紋切り型ではない人間関係がよい。
小宮がメロドラマのような関係性によってキャラクターを裏付けられていたら視聴できなかったかもしれない。

原作の方を先に読んだから「モノローグどうするんだろうと思ってたけど」作品が持つ熱はそのまま疾走感が増していた。ストレスにならないギリギリの情報量が詰まってて映画って凄い。結局何かを辞めるのって大変で…

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私には縁遠い陸上100M走の映画を観てみた。

配信で家のTVで観たせいか、ところどころセリフが聞き取りずらく、結果2回観てしまった。皆哲学者みたいに喋るから。

トガシと小宮の小学生時代から社会人…

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