好きだった「チ。」を描いた"魚豊"の作品。
タイトルの通り100メートルの話しなのだが、ただの勝ち負けの話しではなく、何故走るのか?何のために走るのか?走る先には何があるのか?そんな問いを持つラン…
小学校から高校までめちゃくちゃ部活に時間を費やしてきたのに、チーム競技だったからか分からないけど共感できない映画だった…
印象に残らない…ちょっと長く感じた
でもあたりまえを壊しに行くシーンやスポ…
登場人物たちが何か真理めいたセリフを発するたびにどんどん冷めてしまった。ストーリーはスカスカなのに台詞だけが大仰でくどい。「フォームはぐちゃぐちゃだけど気持ちで勝負」というキャラだったはずの小宮が、…
>>続きを読む©魚豊・講談社/「ひゃくえむ。」製作委員会