ロトスコープ長回し雨の決勝シーンは口あけながら息呑んだ。途中、財津と海棠が何を発するのか待ってる自分がいた。
浅く考えろ
世の中なめろ
保身に走るな
勝っても攻めろ
財津
明日生きるために今日死…
勝った負けたではない。何かを本気でやることの意味を考えさせられる、哲学的スポーツ作品。
漫画は未読です。(が、購入しようと思います。)
心揺さぶられる熱い作品でした。言ってしまえば、たった100m…
面白かった!
自分も昔少しかじっていたので懐かしく観てた🏃♂️
絵のタッチがたまに色鉛筆?みたいなの素敵.
爽やかなスポーツ映画というより人生観や哲学的要素も多いのが意外だった
ほんの10秒足ら…
ノヴァクが陸上に転職したらしいよってどこかのSNSに書いてあって、ずっとみたかったやつ!
この方の書いた絵だからすごく良かった気がする。
トガシくんは心の小宮くんとずっと戦っていたのかな?有望と言…
恐怖は不快ではない 安全は愉快ではない 不安とは君自身が君を試す時の感情だ──
100mという誰もが身近に感じたことのあるものを題材にしているのが良い
登場人物の深掘りがないのに、たった10秒に…
小宮ととがしの関係性の変化が面白かった!
憧れの立場からライバルになり、そしてそれぞれの人生を経て最終的にまた2人が100mを競うところが熱くて最高!とがしの現実に突きつけられるシーンもリアルで、怪…
日々逡巡しながら仕事や意思決定と向かい合っているという自覚のある人には、グッと背中を押してくれる映画。ロトスコープ長回しのあのシーンの迫力は、大作とはまた別の、しかしアニメにしかできないスペクタクル…
>>続きを読む何かをずっと続けていける力と、悔しいという競争心。私には無いもので。こういう人になりたいと思えた。
絵の動き方とかがとってもリアルで、何度もすごいと思った。
あの終わり方があんまり好きではなくて。で…
勝手にED飛ばしたんじゃないよネトフリ💢
"らしさ"聴かせろい!笑
わずか100m、ほんの10秒に人生を懸ける2人の少年の話。
とにかく最後までアツかった。
漫画のようなタッチで描かれる力強い…
©魚豊・講談社/「ひゃくえむ。」製作委員会