・陸上選手の葛藤とかリアルな感情を見れた感じ良かった
・ロト感に慣れなかったけど動くシーンは慣れてきてリアル感あってよかった。学校の日常シーンは違和感ある。
・哲学者みたいな話し方の人多いのね?
・…
最後の、100mのゴールラインの顔を描きたかったのかなと思う。そこに向かっていくために、この映画はあったのかなと。
いろいろ理屈や建前を登場人物は述べるけれど、「走る」そのことに人生をかけるというこ…
映画館で1人で観た。
際に漫画を読んでから。
とても好きなアニメ。
頑張りたくなる。
頑張ることの楽しさを思い出させてくれる。
今は仕事お休み中だが、また頑張れる時が来たらこの作品をもう一度見た…
100メートル短距離走。陸上の物語なんだけど、100メートルを最も早く走るというシンプルだけとものすごいかっこいい。
映画では、陸上という競技を通して人生を投影していた。特になんのために走るの?とい…
競技自体に、設定や描写に変数が少ない。
だからこそキャラの濃度が高くて神
選手権決勝の前に樺木が猫をなで、海棠が喫茶店で過ごし、小宮が速く走ることに集中している描写が印象的だった。
100mとは…
名言が多くて、観終わったあともずっと頭に残る作品だった。特に印象的だったのは財津選手の考え方。敗北を恐れず、緊張すら楽しもうとする姿は、達観しているようでいてどこか人間らしさも感じる。「恐怖は不快で…
>>続きを読むここまで誰の感情も言語化してない物語すごくないか。誰の家庭も描写されてない物語すごくないか、と思った。でもそれが、私が知ってるアスリートの皆さんかもな。彼らのことは、何も知らん。
序盤、いや、中盤ま…
©魚豊・講談社/「ひゃくえむ。」製作委員会