ヌルヌルのロトスコにキャラデザがマッチしててリアルで良い。豪雨の表現とか、感情が爆発した時に線画もろもろになるのもいいなぁ。
ストーリーはなんだかキャラクター描写が弱い気が。財津とか海堂とか必要だ…
努力できるのも才能よね
もっと知りたい
もっとやりたいって気持ちがあるのとないのとでは伸びしろが違うよね
不平不満とか言わずにタフにこなせるのって、ポジティブすぎるというか、楽天的なのかな
最初…
100mに人生を賭ける物語。
一瞬のために命をかけられることは何者よりも強くそして恐ろしいと思わされた作品だった。
それぞれの選手がかける想いは違えど命をかけて戦う男たちの姿がとても印象的。
とくに…
分かりやすい青春や成長物語じゃないからこそ、それぞれのキャラクターの泥臭い思いの一つずつに、ある日あの時の自分が重なる。ありもしない一般論に囚われてがんじがらめになりがちな私にとって、全てを脱ぎ捨て…
>>続きを読む100m、なんか華やかでやることがシンプルだから、どこか羨ましい気持ちもあったのだけど、これは大変だ。ビジネスのように市場を変えたり、自分の苦手なところをカバーしてくれる仲間を集めたり、そんな逃げ場…
>>続きを読む財津のセリフがいい
浅く考えろ
世の中舐めろ
保身に走るな
勝っても攻めろ
恐怖は不快ではない
安全は愉快ではない
不安とは
君が君自身を試す時の感情だ
目的を前に
対価を差し出さなきゃならな…
トガシとニガミの年の差何個?高校被るってことは最高でも2個差なわけじゃん、最初のインタビューのとこ小学生と大人みたいな感じだったのに2個差違和感っていうのが一生気になってしまった。哲学的な内容。人間…
>>続きを読む©魚豊・講談社/「ひゃくえむ。」製作委員会