第1回東京インディペンダント映画祭
スカラシップ作品。
食べ物をぺちゃぴちゃ食べる音が
生理的に不快感過ぎて
キライ過ぎる、やめて欲しい。
作品としてはいいと思うけど、
もうその音が、すべてをダメ…
「ミヌとりえ」の全辰隆監督(秋田出身、在日コリアン3世)による日韓合作映画🌈
『もしかしたら届くかもしれないだろ?』
秋田の国道7号線沿いで、50年続いたパチンコ店を畳んだ母と息子のヨンホ。
…
「新潟に行きたい」と呟く母のために息子は遠く離れた新潟まで母を乗せ車を走らせた次のシーンで新発田にもう着いてて笑った
国道7号線を走行するロードムービーを撮りたかったわけじゃなく、家族のマインドマ…
監督・脚本は秋田県秋田市出身の在日韓国人の方
東京在住で、短編映画を中心に活動
日本と韓国の7号線を軸に、家族の絆、分断、アイデンティティ、在日コリアンの人生、歴史の傷跡などが静かに、でも深く交錯…
在日問題、分断、家族愛、ロードムービー、あらゆる要素が上手くまとまっている凝縮された素晴らしい30分間でした。
題材が少し複雑な部分があるかもしれないけど、描かれているのは娘との関係性とか身近なとこ…
(C)全辰隆