キラーヒート 殺意の交差のネタバレレビュー・内容・結末

『キラーヒート 殺意の交差』に投稿されたネタバレ・内容・結末

2026(189)

前半事件を堂々と嗅ぎ回る探偵
ある過去の事件がきっかけでトリックが読めちゃうし、読めてからは何の面白みもなく、あーやっぱりそうなんだね、の展開にしかならない
母親の行動には驚い…

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ジョセフ目当てで
長髪微妙だね😢過去編のほうがかっこいい
けどストーリーとして探偵の過去編は別になくてもいい気がする
淡々と進むしトリックにも特にひねりはなく、役者の演技とギリシャの風景を楽しむ映画…

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恐らく全人類が「きっとそうなんだろうと思って観てたらそうだった」って感想のはず。よくもまぁ2024年にこれを。

ニックがあまりにも無能すぎる。

協力してくれた人は居場所は奪われるわ殺されるわ、挙げ句の果てには"お前が犯人だ"と突き付けた相手をババアに撃たせて死なせてしまう。

オレが無能だと知ったから利用で…

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お話自体はシンプルで予測がつくので退屈な人がいるのも分かるけど、ギリシャの雰囲気と演技に浸れた。

ジョセフ・ゴードン=レヴィット、渋くなりましたね…私も歳をとるはずだわ…🥹

レオ怖い。ペネロピは、レオのことを恋愛対象として見てないんだから諦めてほっとけ!自分の気持ちを押し付ける。執着心にも似て…

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彼が私立探偵という意外さ。

実体験と対比しながら、
事件の深淵に近づく。

兄弟が双子であること。
兄妻は弟とも関係があること。

既視感たっぷりの結末。
ラストのオチもありきたり。

愛娘に救われた。

1人2役のリチャードマッデンが良かった笑
人間関係って難しいなぁ、あと双子って怖い。兄は弟にもなれるし、弟は兄にも慣れる。ほんと怖い。

女性の方も悪いだろ。

私立探偵のジョセフゴードンレヴィッド…

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アマゾンプライムビデオで。

アマゾンプライムオリジナル映画です。

ジョセフ・ゴードン=レビットが私立探偵。
彼の依頼人がシャイリーン・ウッドリー。
彼の夫がリチャード・マッデン(双子役を一人二役…

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2024-137


クライミング中に落ちて死んだ男が事故ではなく殺人じゃないかと、死んだ男の双子の兄弟の妻が探偵を雇い事件を解決してもらう。
実は双子が入れ替わってましたっていう話。


登場人物…

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