空とぶギロチンに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『空とぶギロチン』に投稿された感想・評価

この時代にこれはすごい。
空飛ぶギロチンというアイデアも出色で、
そこに王道の逃避行と逆襲。
飽きる事なく見られる。
日本の特撮もここに大きく影響を
受けたのかなと感じる。
剣々
3.3

恐るべき暗殺部隊結成!

時は清朝の時代、民を思い帝の政治を諌める者達がいた
これらの反対の声を一掃するため、帝は逆らった者を一族ごと処刑した
それと同時に、帝は一隊の護衛隊を結集し、残酷な処刑器具…

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note
3.4

このレビューはネタバレを含みます

18世紀の清朝、冷酷な皇帝の命により、反逆者や臣下を遠隔から暗殺するための特殊な武器「血滴子(けってきし=空とぶギロチン)」が開発される。それは、鎖と刃のついた笠状の武器で、遠くから投げて標的の頭部…

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sts
3.6

残忍な皇帝の勅命により組織されたギロチン部隊。その内の一人が脱走する所謂「抜け忍」モノです。
まず目をひくのがタイトル通り空とぶギロチン。頭に被せられたら即死の必殺武器。単純なだけに話のテンポをあげ…

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ショウ・ブラザーズ作品のアマプラ鑑賞がこの8月末で終了なんて聞いてない😭と嘆いてもいられないので早速作品鑑賞😆。

まずは後の世で片腕ドラゴンと死闘を繰り広げる空飛ぶギロチン開発秘話の本作🩸。ほとん…

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思ったよりちゃんとしてて面白かった!
ギロチンを扱う時素手なのが気になってしまった。特に戻って来た時。
今からでもいいから専用のグローブ的なものを開発してほしい。
うどんと酒。
サービス有り。
3.6

『キル・ビル』で栗山千明が使っていた棘付き鉄球の方が明らかに使いやすいだろと思わずにはいられない程、帽子型ギロチンの扱いにくさに目がいく。輪投げの如く人の首を狙ってハマれば首チョンパという仕掛けだが…

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jun
3.8

アマプラでなぜか公開年度が2009年と表記されていたが実際は1975年公開の香港製時代劇アクション。"血滴子"と呼ばれる、離れた場所から敵の首を切断する飛び道具をフィーチャーした荒唐無稽な物語。血滴…

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原題の「血滴子」とは講談などで清の雍正帝の諜報・暗殺のための秘密組織とも、その組織の暗殺兵器ともされるものだが、この映画では暗殺兵器のほう。紐だか鎖だかの付いた鉄の帽子みたいのを敵の頭に投げ、被さる…

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3.5

このレビューはネタバレを含みます

香港B級活劇の雄ショーブラザースのヒット活劇。

『空とぶギロチン』は文字通りですが、想像以上の威力があり、笑ってしまいます。
だって、チョン切るだけしゃなく、持っていっちゃうんですよ。

これだけ…

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