
このレビューはネタバレを含みます
アマプラに存在する謎映像作品の1つ
すまねえ映画じゃなくて良い奴映画にするのやめようぜ❣️
舞台向きでは?何故これを映画化したっ ㄘゅ???
この女優の人好きな人以外楽しめるんかの?中二病の女子中…
このレビューはネタバレを含みます
はっきり言いますわ!
映画という代物ではなかった。
舞台の1人芝居だった😱
いろいろ気になったけど、とにかく、まずは無駄に動き過ぎなのよね。
この時点でもう映画では無かったわ🥶
舞台であれば、台…
大変つまらない
終始モノローグで描かれるそれは"映画"というより"舞台"向きだと思え、スクリーンで鑑賞するには不向きな試みと感じられる
立ったり座ったり、小物を弄ったりとはするものの話にまるで影響…
全然面白くなかった。一人喋りだから全く展開も無く。階段のすぐ下まで行って、登るのか、登るのか、登らないー。机の上の手紙をめくってちょっと眺めた後に元の場所に戻したり、カーテンをちょっと開けてすぐに閉…
>>続きを読む予告見て瀧内公美さんの1人語りに興味がわいて観ようと思った映画。
かなり壮絶で胸糞っぽい内容かと思っていました。
「全てを話してください。治療になりません。全てを、です。」って話し。
予告では気付…
贔屓の瀧内公美さんの映画だし楽しみにしていました。
でも奥山さんの映画には満足した記憶が無くて不安も…。
案の定、私には退屈な70数分(短い尺なのにね)ではありました。
原作も患者さんの一人称で段…
瀧内公美のひとり劇場。全編通して彼女の演技を堪能できる稀有な作品。
一方、映画としてはかなり歪で、意図の分かりづらい編集や撮影、ひと昔もふた昔前のようなダサい演出、結果的にこれまでの一人語りを覆す展…
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