ダイヤモンド 私たちの衣装工房の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ダイヤモンド 私たちの衣装工房』に投稿された感想・評価

最後に出てきた赤いドレスが斬新
途中何度もウトウト
昨日から体調不良でトイレが近く少し心配だったけどコンサートのついでにこの作品を見た
駅前でアサヒがノンアルビール配っていてもらえたのはラッキーだった
IZA
3.4

衣装の制作過程が素敵。

急に挟まれるメロドラマとここぞとばかりに挟まれる音楽に所々笑ってしまった。

お針子の1人で 旦那の暴力に怯える女性、悩みの種が消えたら どんどん生き生きとしていって自分を…

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女性たちが美しく活気に満ちパワフルで、見終わった後晴れ晴れとした。主人公のアルベルタのぶれない強さと孤独感の対比も素晴らしい演出だと感じた。ご都合主義は美味しそうな料理の数々で帳消しとしたい。

それぞれの人生を群像劇風に描いているのは、よかった。内容的にしつこさや、くどさがなく、すんなり入れた。そしてドレスが素敵。赤、という色の選択が良くて、これが他の色だとワクワク感が薄れます。
食事のシ…

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mm
3.2
大きなクリノリンで時代を考慮しながら、装飾は現代的な要素や解釈を取り入れられたドレス、素敵!
劇中劇方式にしたメリットはよくわからなかった。
3.4

1970年代ローマ。カノーヴァ姉妹が営む衣装工房では、お針子たちが忙しく立ち働いていた。姉のアルベルタ、妹のガブリエッラ、そしてお針子たちは、それぞれ事情を抱えていた。そんな中、アルベルタが有名デザ…

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オレンジな感じの色トーンすてきだった
イタリア映画はじめて。歌、愛情、仕事への情熱!みんなで話しながらたくさん並べられた料理、美味しそう。歌詞の内容も愛にあついね⚡️
映画づくりの裏側の職人さんの世…

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4.3

映画『ダイヤモンド 私たちの衣装工房』(原題:Diamanti)のレヴューです。

この映画を観て、まず最初に印象的だったのは、ローマ人の色彩感覚です。オレンジ色をメインに、ブラウン、赤、といったサ…

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マダムたちはとても素敵で、それぞれの存在感や雰囲気には惹かれた。

ただ、ストーリーや登場人物の名前、人物同士の関係性がつかみにくく、最後まで話についていくのが難しかった。

リアルなのか演技なのか…

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4.2

1970年代のローマの衣装工房を舞台に、お針子たちや工房を切り盛りするカノーヴァ姉妹、衣装デザイナー、そしてその衣装を身にまとって舞台に立つ女優たち。それぞれの人生が交錯する物語です。女性たちの連帯…

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