古臭い感じがして何年に作られたのかみたら2021年で驚いた😳
Diorのオートクチュールで眼福ものだった!
普段はスカートは着ないのだけどドレスはすごーくなぜだか昔から好きでカーテンをよくドレス…
引き続きファッションものを。今日はちょうどメットガラだったし。ジャドがめっちゃ口が悪い。貧困の連鎖…。育つ環境で性格も変わると思う。そして染み付いたものはなかなか変わらない。ジャドはこのまま仕事を続…
>>続きを読むディオールのオートクチュールのお針子で責任者のエステル(ナタリー・バイ)は、ある日地下鉄でハンドバッグをスリに遭います。
ひょんな出会いから知り合ったジャド(リナ・クードリ)という郊外の団地に鬱病の…
追悼、ナタリー・バイ
まさかのあの
リナ・クードリと共演してたのか
知らんかった
テーマは完全に世代交な感じ
話自体はあんまりおもん無いけど
新旧フランススターが
同じ場面に揃うだけでドキドキは…
貧困層の若者にチャンスを与えるストーリーだとしても、ジャドは仕事に身が入らず、盗みを働き、それでも才能があるからと甘やかすエステルの優しさは理解しがたかった。むしろ、規律を乱し、敬意を払わない新人を…
>>続きを読むキレ症気味でちょっと話一方通行なエステルと基本かなり口悪く喧嘩腰なシャド。
刺々しい性格の二人の間に時折、陽炎のような優しいじんわりとした瞬間があったり。
一緒に仕事してなにか作り上げるというか、…
自分用
ベッドサイドにチョコレートを裸のまま置くって何…!?衛生観念やばい…絶対糖尿病か低血糖なりやすい人だと冒頭でわかる演出
移民、団地暮らし、スリ
最下層の女の子のシンデレラストーリー
しか…
発端が非現実すぎて入り込めない
綿密に取材を重ねてリアリティを持たせたそうだが……
オートクチュールの世界もたいして高賃金でもない人々に支えられているとか、フランスの抱える移民問題とか、そういうの…
2026年初映画。ある意味、新年にピッタリだった。Diorの素敵なドレスを見ることができてホクホク。この映画みたいに、これまで交わることのなかった2人がひょんなことから交わって、お互いの人生に影響を…
>>続きを読む- LES FILMS DU 24 - LES PRODUCTIONS DU RENARD - LES PRODUCTIONS JOUROR