ディオールと私の作品情報・感想・評価

「ディオールと私」に投稿された感想・評価

グランメゾンの裏側が圧巻すぎた。
一人一人の魂が込められてて、服一つ一つに愛情が溢れてるからこそ、魅力が最大限に引き出されてる。誰も妥協しない姿がインスパイアされて、それがあの一体感を生み出してるんだなってすごく感じる。 
かっこいいなあ。最後は涙だよな。
よし

よしの感想・評価

3.0
ラフ・シモンズのジル・サンダーが好きで見ました。ラフ格好良かった。
TSakaguchi

TSakaguchiの感想・評価

4.0
ラフ・シモンズ期のDiorのドキュメンタリー映画。
従来の伝統と品格を残しつつ、時代に挑戦的なデザインを考えなければならない彼の重圧は映像からひしひしと伝わってきた。
また、Diorの職人の服作りに対する熱意も相当なものだった。
nose

noseの感想・評価

4.6
今も1番好きなデザイナー、ラブシモンズ。
そのラフがDiorでクリエイティブディレクターを務め、Diorらしさとラフらしさをどう出すのか。どう考えて服を作り、どんな雰囲気のショーをするのか。世界が注目したショーで、流石ラフだなと思う工夫がとても面白い。ファッションにおける細部までもみれるのがこの作品の魅力!
ラフシモンズ...実に癖のある人物。
確かジョンガリアーノが差別騒動で退任させられた後、何シーズンかアトリエチームがデザインしていた期間がありました。がパッとせず。
ラフがクリエイティブdirに就任した瞬間、見違えるほど輝きを取り戻したのにはビックリでした。このドキュメントを観るとあまり何もしていないように見えるのですが..。
そしてジル・サンダーの方がハマっていた気がします。しかし今度はプラダのディレクターに就任👏🏻
こうもブランドのディレクターが次々変わるとなると、サンローラン にしてもセリーヌにしてもブランドのアイデンティティーって一体何なんだろう...と思わせられるのですが、ディオールのアーカイブを研究し、ミニマリズムと上手く融合させていた辺りラフシモンズは意外と気が弱いのかもしれん...。
エディやミッケーレを見てよ...あんな好き勝手やらないもんね。
ぺこ

ぺこの感想・評価

4.0
ひとつの服を作るのに沢山の人が関わる。

大事に大事に着ていく。
M

Mの感想・評価

4.3
換気回って泣いちまった
プレタポルタしか作ってこなかったラフ
ディオールの心臓アトリエチーム
モノツグリという一つのレールの上に
色んな人々が乗っかる
途轍も無く膨大な仕事と目標と
チームだからこそ仕事だからこその人間関係
素晴らしかった
ファッションとは縁もゆかりも無い自分が観てもしっかり楽しめた。
アトリエでオートクチュールで服を仕立てる過程を知ったうえで、最後のランウェイのシーンは感動。
観てよかった。
NAtsu

NAtsuの感想・評価

4.5
メゾンを支えるお針子たちの仕事ぶりが見えるのがとても楽しい!
大好きなドキュメンタリー
べい

べいの感想・評価

3.8
人々の熱い情熱と労力から作り上げられる服。お花で埋め尽くされたランウェイは映像を通しても良い香りがしてきそう。
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