ディオールと私の作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応
  • ラフシモンズのデザインには、魂と技術が詰まっている
  • オートクチュールのコレクション制作には、限られた時間で膨大な仕事量をこなすチームの職人技が凄い
  • ディオール展で見た職人たちの仕事ぶりに感動した
  • デザイナーや職人たちのプレッシャーや熱量はかり知れない
  • ディオールで働く人たちの会社文化や伝統に感心した
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『ディオールと私』に投稿された感想・評価

miki

mikiの感想・評価

4.1

Diorのオートクチュール。ブランドが偉大すぎる世間の期待値の高さゆえ、デザイナーのプレッシャーは計り知れない。無理難題な依頼も沢山あったけど、初のショーを支える大ベテランの針子さんたちが本当にかっ…

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ぽう

ぽうの感想・評価

4.0

初めてオートクチュールを手がけるラフ。挨拶のとき緊張してた?
個人のコレクションとか見ててもっと如才ない人と思ってた。
アトリエのベテランお針子の中に放り込まれて、ピーターに最大限のフォローしてもら…

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おはな

おはなの感想・評価

4.0
あっという間に観終わってしまった。
アトリエの方々も素晴らしい
私とは関わりのない世界だけれども美しく、人間らしさも溢れていてよかった。
kzt

kztの感想・評価

3.9

きれいな服をデザインする人って大体シンプルな服を着てるなとラフシモンズを見て思いました

残業中にシャンパン振る舞ってくれるなんて良い上司( ; ; )

ディオールのお針子たちの職長なんて、大変…

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むかしみた記憶

たしかデザイナーであっても全然王様ではない感じだった

結局はビジネスだし、会社に雇われた身で、顧客のための仕事

それをわかりながらも夢を見せる仕事
とんでもないプレッシャー

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大根

大根の感想・評価

3.1
デザイナーの仕事術。
絵を服にする簡単なようで、難しいデザイナーの挑戦ドキュメンタリー。

スターリングルビーの絵が欲しくなる作品。
grace

graceの感想・評価

3.6
一つのコレクションに密着し、ブランドの核であるオートクチュールのアトリエの職人たちが、デザイナーと共にどのようにあの夢の世界を作り上げているかを記録している。ラフシモンズのラブリーな世界、今もときめく
裏方の人たちに焦点を当ててたので編集に好感が持てた。
にしても莫大なお金がかかってるから何をするにも規格外でびっくり…
短すぎる期間も。
壁一面が花の装飾はほんとに美しかった。
むんむ

むんむの感想・評価

3.9

デザイナーが変わってもブランドの伝統が変わらないのって凄いよな。
オートクチュールの老舗であるディオールの魅力は節度ある装飾性と豪華さ、そしてロマンチック。

私がChristian Diorを知っ…

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pyon

pyonの感想・評価

3.5
シャネル工房のドキュメントもそうだったけどホントに職人達すごい!白衣姿なのも良い。
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