ダイヤモンド 私たちの衣装工房のネタバレレビュー・内容・結末

『ダイヤモンド 私たちの衣装工房』に投稿されたネタバレ・内容・結末

これはめっちゃ良かった!
はじめの方よくわからんくて少し寝てしまったけど…
やっぱりイタリア映画好きやわ〜
なんとも言えん。
シングルマザーとか、デモした学生とか、DVの夫とか、どこの国も同じような…

>>続きを読む

弦楽器の重厚感ある音楽がよかった。
現場の緊張感に『プラダを着た悪魔』を思い出した。

「私の人生はパニエとここで終わる」という台詞が好き。
みなさんの衣装制作へのこだわりと情熱が詰まっていてすごく…

>>続きを読む
もっと裁縫とかの話かと思ったけどちょっと違ったな
作中劇らしい
まあおもしろかった

ちょっと変わった構成で驚きました。
始め、現代でパーティーなような事をしている様子が映され、「あれ、観るスクリーン間違えたかな?」と勘違いするほど何でこのシーンを流す意味がよく分からなかったです。

>>続きを読む
姉妹の工房
お針子さん 賄いさん 皆んなで家族
ピンクダイヤモンド色のテーブルクロス
「ミカド」という名の真紅の布
おばさま!可愛らしい 絶好調
キャンディの包み紙 キラキラ
硝子の中のお魚

面白かったー!上質なイタリア映画でした。 監督は「映画」が大好きなんだねぇ と終始微笑ましく温かい気持ちで鑑賞 設定がまずトリュフォーの「アメリカの夜」だし創業パーティの食卓シーンは完全にカサヴェテ…

>>続きを読む

アパレル工房で働く女性達が面白く描かれていた。

世界的なデザイナーのオーダーが厳しくて、アパレル業界ではパワハラが当たり前だね。

お針子達の人生も色々で面白い。

ピンクダイヤモンドの生地は、ど…

>>続きを読む

どんな世界にも派手な表舞台を支える裏方がいる
今作は映画や舞台の衣装を作る衣裳工房での物語

冒頭の和気あいあいとしたガーデンパーティーから、今とは違う過酷な労働環境、次から次と依頼を受け現場を担う…

>>続きを読む
飴の包み紙を衣装に縫い付けるシーンで
自分も昔ワンピースをキラキラさせたくて
おはじき縫いつけてたこと思い出した
芸術は発想が全てですな

 冒頭から美味しそうなラザニアやパスタなどのお料理に目を奪われましたが、招待されたひとたちは皆役者さん。召集した監督さんはこれから作る自身の映画を食事の後に話したいと皆さんに告げます。
 そして映像…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事